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ジャンヌ速報 ジュン「蒼星石一緒に風呂入るか」

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ジュン「蒼星石一緒に風呂入るか」 

ジュン「蒼星石一緒に風呂入るか」


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:02:09.76 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「え?」
ジュン「いやだから風呂だよ風呂」
蒼星石「え…と僕女なん…」
ジュン「ほらいいからいくぞ」ヒョイ
蒼星石「わっ!」





ジュン「蒼星石一緒に風呂入るか」


5糠に幸子EX[]:2008/12/12(金) 01:04:50.74 ID:WvJ0QThcP ?PLT(31100)
sssp://img.2ch.net/ico/u_unko.gif
銀様とラブラブお好み焼き作りたい




6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:05:14.28 ID:5Nn+sukEO
ジュン「ほら脱げよ」
蒼星石「あ…あの…」
ジュン「ああ…まだ恥ずかしいんだな」
蒼星石「え…違…いやそうだけど…」
ジュン「じゃあ先に入ってるから」
ガラガラ
蒼星石「どうしよう…」




 


11以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:08:29.77 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「うーん、今更断れないし」
蒼星石「僕ってお風呂入っても大丈夫なのかな?」
蒼星石「それより…やっぱりタオルは腰に巻いた方が良いのかな…」
蒼星石「でも乳首見せちゃう事になるし…//」




 


15以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:12:06.09 ID:5Nn+sukEO
ジュン「おーい早く入れよ」
蒼星石「あ、うん!…………もうこれでいいや」
ガラガラ
 
ジュン「ん?何だタオルなんか巻いて」
蒼星石「あ…あはは」
ジュン「まぁいいや」
蒼星石「(うぅ…乳首丸出しだよ…お願い…見ないで…)」




18以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:15:30.92 ID:5Nn+sukEO
ジュン「じゃあ身体洗ってやるよ」
蒼星石「え!ひ、一人で出来るから」
ジュン「大丈夫ちゃんと優しく洗うから」
蒼星石「う………うん(…僕のバカ…)」




 


20以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:19:55.28 ID:5Nn+sukEO
ジュン「しかしよく出来てるな」ゴシゴシ
蒼星石「そうだね…あ(む、胸に…///)」
ジュン「どうした?痛かったか?」
蒼星石「ううん…大丈夫。続けて」
ジュン「そうか」ゴシゴシ
蒼星石「(う~早く洗い終わって~)」




 


22以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:24:07.63 ID:5Nn+sukEO

ジュン「よしじゃあ次は下だ」
蒼星石「あ、あの下は大丈夫だから…!」
ジュン「何言ってるんだ。ほらタオル外して」
蒼星石「本当に!…大丈夫!…」
ジュン「!まさか…」
蒼星石「(ば、ばれた!?)」
 
ジュン「勃起したのか!」
蒼星石「だ……え?」




27以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:31:03.41 ID:5Nn+sukEO

蒼星石「(ぼ、ぼっきって何!?)」
ジュン「そうか…可愛い奴め」
蒼星石「(よくわかんないけどチャンス)う、うんそうだよぼっきしちゃったよ…はは」
ジュン「やっぱり…まぁ流石に恥ずかしいだろうから静まるまで反対向いてるよ」
蒼星石「(あぁ危なかった…)あ、ありがとう」




33以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:36:42.23 ID:5Nn+sukEO

ジュン「よし、じゃあ風呂入るか」
蒼星石「うん…だけど僕こんなに深いと溺れちゃうよ」
ジュン「ほら、支えてやるから」ギュッ
蒼星石「あ…」
ジュン「これなら落ちないだろ?」
蒼星石「うん…(ジュン君の腕が胸に…)」
ジュン「ん?」




36以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:42:16.07 ID:5Nn+sukEO
ジュン「蒼星石の胸…なんか柔らかいな」モミモミ
蒼星石「ふわぁ///」ドキッ
ジュン「あ、ごめん」
蒼星石「ちょ、ちょっとびっくりしちゃった(む、胸に触られ…)」ドキドキ
ジュン「他のドールもみんなこうなのか?」
蒼星石「うん…そうだよ(本当はみんな違うんだけどね…)」
ジュン「ふーん。ローゼンって結構変な奴なのかもな」




37以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:47:11.98 ID:5Nn+sukEO
ジュン「!……」モジモジ
蒼星石「…?ジュン君どうしたの?」
ジュン「いや…何でもないよ」
蒼星石「そう?のぼせちゃったならあがった方が良いよ?」
ジュン「いや…大丈夫」
 
ジュン「(やば…胸の話してたら勃起してしまった…)」
ジュン「(おさめたいけど…蒼星石の胸が柔らかいのが憎い……くそ)」




38以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 01:50:37.60 ID:5Nn+sukEO
ジュン「(蒼星石にあんな事言って今更…)」
蒼星石「ジュン君、もうちょっと強く抱きしめないと落ちちゃうよ」
ジュン「あ、ああ」ギュッ
蒼星石「えへへ//」
ジュン「(やばい…)」ムクムク




43以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:01:53.77 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「あれ?ジュン君、何か下に…」
ジュン「!」
蒼星石「なんだろう」ギュウ
ジュン「痛っ!」
蒼星石「え?……ジュン君の…まさか…」
ジュン「(しまった!…)」
蒼星石「え…と…これおちんちん?」
ジュン「ご、ごめん」
蒼星石「何が?」
ジュン「いや…僕も結局勃起しちゃったし…なんかカッコ悪いな…」
蒼星石「(じゃあ…この大きくなるのがぼっき…って言うのかな)」
蒼星石「ううん、全然大丈夫だよ。」




 


45以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:07:48.93 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「さっきはジュン君が僕を庇ってくれたし…」
ジュン「蒼星石…」
蒼星石「これでおあいこだね」ニコ
ジュン「(やばい…また…)」
蒼星石「ジュン君?」
ジュン「…もうだめだ」
蒼星石「どうしたの…」
 
ジュン「蒼星石」
蒼星石「…?」
ジュン「ちょっとちんこの上に乗ってくれないか」




53以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:13:13.02 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「え、ええ!?」
ジュン「ああ、股の間に僕のを挟んで座ってくれ」
蒼星石「…………」
ジュン「頼む」
蒼星石「うん…分かった…」
ジュン「ありがとう」
蒼星石「こ、こうかな?」
ジュン「うはっ」




 


56以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:20:56.68 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「なんか凄く熱いよ?」
ジュン「あぁ…蒼星石…」
蒼星石「ジュン君?やっぱりのぼせてるんじゃ…」
ジュン「蒼星石ぃ!!」ガシッ
蒼星石「ジュ、ジュンくん!?」
ジュン「はぁはぁはぁ」
蒼星石「…!な、なんで僕を上下に揺れて…」

ジュン「あぁぁ可愛いよぉ蒼星石ぃぃぃぃ」




 


59以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:26:00.23 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「ふわぁぁあ!そんなに上下に動いちゃダメぇ」
ジュン「くそぉぉお止まらない!」
ズリズリ!
蒼星石「お尻の穴にジュン君のおちんちんが擦れてるよぉ」




 


62以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:28:43.89 ID:5Nn+sukEO
ジュン「…お尻の穴!それがあった!」
蒼星石「ふぇ?」
ジュン「挿入しまぁぁぁぁぁぁぁぁあすぅぅぅ!!!!」
蒼星石「!!!らめぇぇぇ」
~セックス~
ジュン「…ふぅ」
蒼星石「はぁはぁはぁ」
ジュン「蒼星石…」
蒼星石「の…のぼせちゃったよ…はぁはぁ…///」




66以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:33:00.46 ID:5Nn+sukEO
 
 
 
ジュン「蒼星石拭いてあげるよ」
蒼星石「うん…」
ジュン「ごめんな…僕のせいで」
蒼星石「ううん…良いよ………気持ちよかったから…」
ジュン「そうか…」
蒼星石「あ…下は拭かな…!」
ジュン「分かってる」
蒼星石「///」
ジュン「また入ろうな」
蒼星石「うん//」




 


68以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:33:38.13 ID:5Nn+sukEO
セックス描写は苦手なんだよなぁ




 


73以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 02:44:01.29 ID:5Nn+sukEO
とりあえず終わりです




74以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 02:44:18.14 ID:Ki+xGopz0
おつかれ




75以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:46:43.32 ID:aLzLi6NbO
おつ




76以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 02:47:26.08 ID:1m/YG+1e0
おつ




77以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 02:50:32.85 ID:Y+dNATvh0





78以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 04:17:51.87 ID:MZJ7dpvoO
>>1死ね




79以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 04:19:02.69 ID:5Nn+sukEO
イヤダ




 


82以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 04:35:14.52 ID:5Nn+sukEO
ジュン「ふぅ」
 
真紅「あら?二人とも何処に行ってたの?」
翠星石「そういえば…居なかったような気がするですぅ……くんくんに夢中であんまり覚えてないですが…」
雛苺「そういえば居なかったのー」
 
ジュン「風呂入ってたんだよなー」
蒼星石「な、なー///」
翠星石「風呂!?」
真紅「どういう事なのだわ!」
ジュン「そんなに驚く事じゃないだろ。男同士の友情をだな…」
蒼星石「ああああ!えーとそうだ牛乳飲もう!」
ジュン「ん?そうだな。風呂上がりはやっぱり牛乳だよな」
蒼星石「うんうん!…ホッ」
翠星石「怪しいですねぇ」
雛苺「今男同士って言ったの」
真紅「だわだわ」




 


84以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 04:42:52.03 ID:5Nn+sukEO
夕飯
 
のり「今日は蒼星石ちゃんも居て賑やかでいいわねぇ」
蒼星石「すいません夕飯頂いちゃって」
ジュン「あはは。そんなに腰低くしなくて良いぞ。ほら僕のハンバーグちょっとあげるよ」
蒼星石「ありがとうジュン君」
ジュン「ふふ」
 
翠星石「やーっぱり怪しいですぅ…モグモグ」
真紅「多分お風呂で何かあったのだわ」
翠星石「そうですねぇ…大体ちび人間が蒼星石と風呂に入るとなると…」
真紅「裸の触れ合い…」
雛苺「のり~!おかわりなの~」




85以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 04:49:43.01 ID:5Nn+sukEO
翠星石「ぶっ!」
真紅「汚いのだわ」
ジュン「おい、こっちに飛んだぞ」
のり「あらあら翠星石ちゃん、急いで食べなくてもおかわり沢山あるから」
 
翠星石「まったく、ジュンは翠星石のミーディアムでもあるんですよ!」
真紅「そうね」
翠星石「普段真紅とばかりいちゃついてるくせに翠星石を差し置いて…」
 
ジュン「はいあーん」
蒼星石「あーん//」

 
真紅「貴女も一緒入ればいいじゃない」
翠星石「…ゴホン!//まぁとにかく後で蒼星石に聞いてみるですぅ」
雛苺「名前花丸苺に改名したいのー」




86以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 04:57:56.91 ID:5Nn+sukEO
翠星石「ちょっと蒼星石!」
蒼星石「何?翠星石今ちょっと食べすぎて気持ち悪いんだ…」
翠星石「いいからこっちくるです」
 
 
蒼星石「何を怒ってるんだい?」
翠星石「正直に言うですぅ。今日ちび人間とお風呂に入ったんですか」
蒼星石「え…あの…」
翠星石「入ったんですね!!」
蒼星石「…う……うん……」
翠星石「まったく!何を考えてるですか!ドールが人間と一緒にお風呂に入るなんて!」
蒼星石「…」
翠星石「まさか…ちび人間に脅されたとか!?」
蒼星石「(無理矢理ではあったかな…)」
翠星石「そうなんですね!?ムキー!!あの野郎許せんですぅ!今からちび野郎の鼻にじょうろぶっさ…」
蒼星石「ちょ、ちょっと待って!」




 


88以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:02:56.06 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「違うんだよ翠星石!ジュン君は悪くないんだ!」
翠星石「あんな下郎庇うことねーですぅ!!」
蒼星石「ジュン君をそんな風に言わないで!」
翠星石「なんでそんな…」
蒼星石「僕はジュン君とエッチな事したんだい!!」
翠星石「!!!」
蒼星石「翠星石のばかぁ」ポコッ
翠星石「うっ」




89以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:06:02.29 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「ジュンく~ん!」
ジュン「どうした蒼星石」
蒼星石「……」グスッ
ジュン「泣いてるのか?」
蒼星石「…」ズルッ
ジュン「蒼星石?」
蒼星石「……ううんなんでもない」




 


93以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:15:38.34 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「ねぇジュン君ちょっと耳貸して」
ジュン「ん?」
蒼星石『今日一緒に寝たいなぁ』
ジュン「あ…あぁ//」
蒼星石「えへへ。みんなには内緒だからね」

 
真紅「あのべた付きは確かに目に余るのだわ」
雛苺「真紅もちょっと羨ましそうなのー」
真紅「そんな事ないのだわ」
雛苺「真紅、その本逆なの」




 


97以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:22:03.87 ID:5Nn+sukEO
夜10:00
 
ジュン「…」カタカタ
ジュン「んー…………もうそろそろ寝るかぁ…」
ジュン「…」チラ
 
 
 
ガチャ
 
 
蒼星石「ジュン君…」
ジュン「良かった…もう寝たかと思ったよ」
蒼星石「あはは。もっと僕を信頼してくれても良いんじゃない?」
ジュン「そうだな。男同士の約束だもんな」
蒼星石「うん!……あ」
ジュン「声が大きい!」
蒼星石「ジュン君もね」
蒼星石ジュン「ははは」




98以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:25:22.41 ID:5Nn+sukEO
ジュン「よし…じゃあ」
ヒョイ
蒼星石「わ…(お、お姫様抱っこだ…//)」
ジュン「鞄も布団の中に入れておくからな」
蒼星石「はい///」




99以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:28:32.63 ID:5Nn+sukEO
ベッド

ジュン「眠くなったら寝ていいからな」
蒼星石「うん」
ジュン「寝たら鞄の中に入れてあげるから」
蒼星石「うん…………実はもう凄く眠いんだ…」
ジュン「何時もより一時間も起きてるしな…」
蒼星石「うん。ジュン君」
ジュン「うん?」
 
蒼星石「早く抱きしめて」




 


103以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:32:29.34 ID:5Nn+sukEO
ジュン「…!」ドキーン
 
 
ジュン「こ、こうかな」ギュッ
蒼星石「……あっかい…」
ジュン「(蒼星石いい匂い…)」
蒼星石「ジュン君くすぐったいよ//」
ジュン「……やば…また」
蒼星石「……ぼ、勃起しちゃった?…」




 


106以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:39:20.42 ID:5Nn+sukEO
ジュン「………蒼星石…また胸いじっていいか?」
蒼星石「…うん…沢山触って…」
ジュン「蒼星石ぃい!」
蒼星石「まって…服脱ぐか………ん……」
ジュン「服着たままで良いんだよぉお」サワサワ
蒼星石「そん…なに激しく擦らない…で…」
ジュン「服の上からでも乳首立ってるのわかるよぉ」コリコリ
蒼星石「はぁはぁ…声…出ちゃ…」
ジュン「それなら……」
蒼星石「…え?」
ジュン「ちゅうぅぅうううう」
蒼星石「んん!?」ジタバタ




 


108以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:43:54.86 ID:5Nn+sukEO
ジュン「ペロペロ…はぁはぁ蒼星石のお口柔らかいぃ」
蒼星石「ふぐぅうう…ん…」
ジュン「僕の唾液飲んでる…!」
蒼星石「…ぷはぁ……ジュン君…いきなりびっくりした…よ…」
ジュン「あぁぁ可愛いよぉ」モミモミ
蒼星石「ひゃっ!?お尻はだめぇ!!」




112以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:47:10.54 ID:5Nn+sukEO
ジュン「お尻も柔らけぇぇぇ」
蒼星石「待ってぇ!…そんなに揉まな……!」
 
ジュン「もう我慢出来ない」
蒼星石「え?…わっ」
ジュン「しゃぶってくれ」
蒼星石「こ…これを?…///」
ジュン「あぁ。蒼星石の小さな下とお口で」




 


114以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:51:07.45 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「…分かった………………こうかな//…」ペロ
ジュン「……うぉ…はぁぁ」
蒼星石「じゃあ…くわえるよ……はぐ」パク
ジュン「……!、、、」
蒼星石「これぇいいのぉ?」チュパチュパ
ジュン「そう!それで良いんだよ!」
蒼星石「ふわぁい…んペロペロ…」




 


116以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:53:59.92 ID:5Nn+sukEO
ジュン「もういきそうだ…」
蒼星石「いいよぉじゅんくぅん!だして!ぼくのおくちにらして!」ジュボッジュボッ
ジュン「出る……………うっ!」トピュ
蒼星石「!!」
蒼星石「んん!… ドピュ ドピュ ドピュ ………ぷはぁ」




117以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:55:50.02 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「じゅんくぅん…いっぱれたね…」トロ
ジュン「!!…蒼星石ぃいいいいいい」
蒼星石「あん/////」
~セックス~
ジュン「ふぅ」
蒼星石「……くぅ…はぁ…………はぁ…」




 


121以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 05:58:51.07 ID:5Nn+sukEO
 
ジュン「蒼星石ぃ……」
蒼星石「ジュンくん……」チュ
 
 
 
ジュン「じゃあもう寝るぞ」
蒼星石「うん……あ…待って」
ジュン「ん?」
蒼星石「またさっきみたいに抱きしめてくれなきゃ…今夜は寝れないよ?…」
ジュン「分かった」
ギュッ
蒼星石「お休み//」




122以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 06:05:32.15 ID:5Nn+sukEO
翌朝
 
翠星石「ふぁ~あ」
真紅「朝ね」
雛苺「ハンバーグなの」
翠星石「ちびちび苺寝ぼけてるですぅ」
真紅「雛苺朝に弱いのだわ……あら?」
翠星石「どうしたですかぁ?」
真紅「蒼星石の鞄がないのだわ!」




 


125以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 06:07:58.09 ID:5Nn+sukEO
翠星石「本当ですぅ!」
雛苺「怪奇現象なのー」
真紅「…いいえ…これは怪奇現象なんかじゃないのだわ」
翠星石「え?」
真紅「昨日の蒼星石の様子からして…」
翠星石「まさか…」
雛苺「ジュンのベッド少し盛り上がってるのー!」




 


128以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 06:11:14.72 ID:5Nn+sukEO
翠星石「!!!………この下郎が………よりにもよって翠星石が居る同じ部屋で…」ゴゴゴ
真紅「……私に止める余地はないのだわ」
雛苺「ファイトなのー!」
 
翠星石「起きれやぁぁこのアホンダラァァァァァ!!!」
バサァッ




 


131以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 06:16:53.69 ID:5Nn+sukEO
ジュン「むにゃむにゃ…蒼星石…」
翠星石「!」
ジュン「Zzz」
翠星石「…………」ドサ
 
真紅「翠星石!?」
雛苺「た、倒れちゃったのー」
 
 
 
ムクッ
翠星石「………朝ご飯食べてくるです」
真紅「ちょっと翠星石!何!?どうしたの!?」
雛苺「ひなファイト希望なのー!」
真紅「貴女はちょっと黙ってなさい」ボカァッ
雛苺「うっ…………KOなの」
 
真紅「ちょっと…!」
翠星石「…真紅も見てみれば良いですよ」
真紅「え?」
ジュン「ぐが~」




 


133以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 06:20:17.45 ID:5Nn+sukEO
バタン

真紅「…見てみるしかなさそうね。雛苺貴女も手伝いなさい」
雛苺「はいなの」
真紅「よっこいしょだわ」
 
真紅「じゃあ…せーの!」
雛苺「えーい!」
バサァッ 
真紅「……!まぁ//」
雛苺「綺麗にそびえ立ってるの」
 
ジュン「蒼星石ぃ…ゲヘヘ」




 


135以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 06:26:32.38 ID:5Nn+sukEO
真紅「…まったく…これなら翠星石が倒れるのも頷けるのだわ…」
雛苺「でもなんでジュンはパンツはいてないの?」
真紅「それは…分からないわね……それに」
雛苺「うゆ?」
真紅「蒼星石は一体何処へ?………………………………………………………」
 
 
 
 
 
 
朝6時頃
 
 
 
 
 
 

 
蒼星石「ごめんねジュン君。先に帰るよ」
蒼星石「二人で居ると翠星石に怒られるからね」
 
蒼星石「じゃあまた…ね//」




138以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 06:30:37.10 ID:5Nn+sukEO
とりあえず終わり




139以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 06:33:42.51 ID:e0xTTBlD0
カプセルホテルのカプセル内から堪能した




140以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 06:34:08.08 ID:Ki+xGopz0
おつかれー

保守してれば続くのかな




141以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 06:35:20.78 ID:6/Z0vK890
乙ー
蒼かわいかった
こうふんした




147以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 07:22:44.16 ID:5Nn+sukEO
保守してくれたら書きますとも
ただ次に来るのは6時頃




148以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 07:27:10.53 ID:6/Z0vK890
落とすわけにはいかなくなった

しかし俺は・・・寝る!




 


196以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 17:50:50.50 ID:5Nn+sukEO
 
 
ジュン「なぁお前ら蒼星石知らない?…」
真紅「帰ったんじゃないかしら…」
雛苺「知らないの」
翠星石「……」
 
真紅「ねぇジュン…」
ジュン「ん?」
真紅「たまには翠星石の事もかまってあげて?…」
ジュン「たまにって…毎日一緒に居るだろ」
真紅「そう…ね…」
 
真紅「(何時も一緒に居るせいでもう翠星石と一緒に居る事は当たり前になってるのね…)」
 
真紅「(本当は…私ももっと…)」




 


198以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 17:52:57.36 ID:gl9euVz3O
期待してるよ




199以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 17:54:20.41 ID:5Nn+sukEO
あんまり期待しないで。因みにエロなし




200以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 17:55:16.64 ID:5Nn+sukEO
 
のり「みんなー朝ご飯出来たわよー」
 
雛苺「今日は花丸目玉焼きなのー」
真紅「美味しそうなのだわ(花丸以外作れないのかしら…)」
ジュン「いっただきま~す」
翠星石「いただきま…す」
ジュン「ん?、なんか元気ないな」
翠星石「そうですか?…」
ジュン「熱でもあるんじゃ…」
翠星石「…平気です。さっさと食べるですぅ」
ジュン「そうか」
 
翠星石(はぁ…ちび人間は蒼星石が良いんです…どうせ翠星石はお似合いじゃないですぅ…)




 


203以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 18:03:26.70 ID:5Nn+sukEO
「こんにちは~」
 
ジュン「この声は…」
真紅「蒼星石なのだわ」
雛苺「一緒に遊ぶのー!」
翠星石「…蒼星石…」
 
蒼星石「皆おはよう」
真紅「昨日はどうしていきなり帰ったの?」
雛苺「びっくりしたのー」
蒼星石「ごめん。ちょっと用事思い出して…」

ジュン「お前は突然来るよな」
蒼星石「ジュン君!…ダメかな?」
ジュン「良いに決まってるだろ!」ナデナデ
蒼星石「ちょっと皆見てるよ!…も~//」
真紅「はぁ…」
雛苺「今日もこの調子なの…」
 
翠星石「……蒼星石」
蒼星石「おはよう翠星石」
蒼星石「あのさ…ちょっと話があるんだけど…いいかな?」
翠星石「…」




 


207以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 18:13:25.62 ID:5Nn+sukEO

蒼星石「昨日は本当にごめん」
翠星石「…もういいですよ」
蒼星石「あのね、昨日のお風呂の事なんだけど」
翠星石「…?」
 
蒼星石「ジュン君…僕の事男の子だと思ってるみたいなんだ」
翠星石「男!?」
蒼星石「うん…」
翠星石「だ…だってお風呂入るには…その…裸に…」蒼星石「そうなんだけど、タオルを腰に巻いて…」
翠星石「腰にって…それじゃあ大事な場所が一つ隠れないじゃないですかぁ!」
蒼星石「だって…そうしないと女だってばれちゃうし…」
翠星石「女なんだからばれていいに決まってるですぅ!」
蒼星石「そうなんだけど…ジュン君の事気持ち裏切りたくなかったから…」
翠星石「…はぁ…困った妹です」




 


210以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 18:20:06.67 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「でもばれない内に色々あって……結局しちゃって…//」
翠星石「………」
蒼星石「それでね一つ相談なんだけど…」
翠星石「何ですか?…」

蒼星石「僕は…これから男の子になろうと思うんだ」
翠星石「え!?」
蒼星石「だって…男の子で居ればジュン君とまた一緒にお風呂入れるし…」
翠星石「そんな…ダメですよ…」
蒼星石「もともと…男っぽいし…」
翠星石「ダメダメダメですぅ!!蒼星石は翠星石の妹なんですよ!?」
蒼星石「だから今日から弟に…」




 


213以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 18:28:12.25 ID:5Nn+sukEO
翠星石「弟って…アリスは…究極の少女にならなくていいんですか!!」
蒼星石「うん」
翠星石「!そんな…!」
蒼星石「ジュン君が居れば後は何もいらない」
蒼星石「じゃあね翠星石」
翠星石「蒼星石……」
 
 
それから三日
 
 
 
ジュン「よし蒼星石今日も一緒に風呂入るか」
蒼星石「うん!」
雛苺「雛も入るー!」
真紅「ダメよ雛苺。貴女は女の子でしょ」
雛苺「ぶー」
ジュン「女となんて気持ち悪くて入れるか」

蒼星石「あはは」
 
 
 
蒼星石「…………え?」




217以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 18:36:04.93 ID:5Nn+sukEO
風呂
 
ジュン「ふぅ~」
ザバァ
蒼星石「はぁ~」
ジュン「今日はちょっとお湯容れすぎたかな…」
 
蒼星石「ね、ねぇジュン君…」
ジュン「ん?」
蒼星石「さっき、雛苺が一緒に入りたいって言った時…………女とは入れないって」
ジュン「ああ、僕はホモなんだ」
蒼星石「え?」
ジュン「この前蒼星石と風呂に入った時気付いたんだ。」
ジュン「蒼星石の可愛いさのせいで目覚めたちゃったのさ」
蒼星石(えぇ!?)
ジュン「大体男のくせにこんなエッチな体してるのがダメなんだぞ」サスサス
蒼星石「ひゃっ!」
ジュン「」
蒼星石(こ、これはまずい…)




 


221以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 18:44:33.11 ID:5Nn+sukEO
蒼星石(どうしよう…今更引き返せないのは分かってるけど)
蒼星石(これじゃばれた時取り替えしの付かない事に…)
蒼星石(……ちょっと危険だけど聞いてみよう…)
 
蒼星石「あ、あのさジュン君…」
ジュン「ん?」
蒼星石「ジュン君って僕のおちんちんに興味は無いの?」
ジュン「あるよ」
蒼星石「え?で、でも全然触って来ないよね?」
ジュン「それはな…」
蒼星石「…ゴクリ」
ジュン「蒼星石は毎日僕が犯してるけど、一度も蒼星石のを抜いてあげた事はない」
蒼星石「…」
ジュン「僕はいつか蒼星石に「お願いします!イかせて下さい!」言わせるのが夢なんだ」
蒼星石「…」
ジュン「だからそれまではどんな事があっても触らない」
蒼星石「そ、そうだったんだ」
ジュン「ん?ふふもしかして我慢出来なくなってきたのか?」
蒼星石「え…えぇとその…」
ジュン「まぁいいさ…いつか抜いてほしかったら言いなよ……ゲヘヘ」
蒼星石(変態め…)




 


224以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 18:51:16.67 ID:5Nn+sukEO
風呂上がり

蒼星石(ふぅ…良かった…これならなんとかばれずに…)
 
金糸雀「あー!蒼星石かしら!」
蒼星石「か、金糸雀!?」
金糸雀「久しぶりかしら」
蒼星石「何で此処に?」
金糸雀「みっちゃんが仕事で暇だっから来ちゃったかしら」
雛苺「金糸雀!次金糸雀の番なの!」
金糸雀「分かったかしら…それにしても…」
蒼星石「…」
金糸雀「なんで蒼星石の髪の毛が濡れてるのかしら…」
蒼星石「」ギクッ
金糸雀「怪しいかしら」
蒼星石「え、えーとそれは…」
ジュン「それは僕とお風呂入ってたからだよ」
蒼星石「ジュ、ジュン君!?」




225以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 18:55:01.62 ID:5Nn+sukEO
金糸雀「お風呂?」
ジュン「あぁ」
金糸雀「蒼星石とお風呂…」
ジュン「なんだよ、別におかしくないだろ」
真紅「……」
雛苺「…」
翠星石「…」
 
 
 
金糸雀「きゃぁぁぁぁああああああっっ!!!/////」




226以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:00:35.45 ID:5Nn+sukEO
ジュン「な、なんだ!?」
金糸雀「いやぁぁぁああん!エッチかしらぁぁぁ!エッチかしらあぁあああ!」
蒼星石「あわわわ」
金糸雀「誇り高きローゼンメイデンが人間の男とお風呂だなんて!」
ジュン「おいうるさいぞ!」
蒼星石「か、金糸雀!」
金糸雀「きゃぁぁあああ////」




227以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:04:20.39 ID:5Nn+sukEO
ジュン「ちょっと待てよ!蒼星石は男だぞ!」
金糸雀「卑猥かしら!卑猥かしら!」
ジュン「男同士で風呂に入って何が悪い!」
金糸雀「卑猥かし………え?」
蒼星石「まずい」
金糸雀「蒼星石が男?」
ジュン「そうだ、」
金糸雀「…何を言ってるのかしら…?」




 


229以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:11:29.31 ID:5Nn+sukEO
金糸雀「蒼星石は正真正銘の女の子かしら!」
ジュン「何言ってるんだ」
金糸雀「だって…だって…それなら…お風呂入った時に気付くはずかしら」
ジュン「いやだってちゃんとタオル腰に巻いて入ってきたぞ」
金糸雀「腰に?…」
ジュン「それに女の子だったら普通胸から巻いてくるだろ」
蒼星石「え」ガーン
ジュン「ちゃんと勃起したって言ったし…まぁ見てないけど」
金糸雀「ぼっ…//」
雛苺「真紅ーぼっきってなぁに?」
真紅「貴女は知らなくていいわ」




230以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:17:34.34 ID:5Nn+sukEO

ジュン「蒼星石からも言ってやれよ」
蒼星石「あ…う…」
ジュン「どうした?」

金糸雀「……蒼星石、これはどういう事かしら?」
真紅「はっきりさせた方がいいのだわ」
雛苺「雛蒼星石のおまた見た事無いのー!」
蒼星石「そんな…」
のり「お姉ちゃんも気になるわ」

水銀燈「これはもう…」
翠星石「脱ぐしかないですね」
蒼星石「お姉さん、水銀燈…!翠星石…」
 
ジュン「…僕も少し気になるな」
蒼星石「ジュン君まで!…」





233以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:25:17.10 ID:5Nn+sukEO
「脱ーげ!」「脱ーげ!」
蒼星石「うぅ…」
蒼星石(くそっ…どうしよう…)
翠星石「あれ?こんな所にジュンのパンツが」
蒼星石「え?」チラッ
金糸雀「今かしらああ!」グイッ
パサッ
蒼星石「え…あ……」
 
 
 
蒼星石「わぁあああああああ!!!//」
 
真紅「水銀燈」
水銀燈「分かってるわぁ」パシャッパシャッ
雛苺「可愛いアワビなのー」
翠星石「…」ニヤ
のり「まぁ…//」
 
蒼星石「駄目えぇぇぇぇ!撮らないでぇ!見ないでぇぇ!」
蒼星石「うぅ……はっ」
 
ジュン「蒼星石…」
 
蒼星石「ジュン君!」
 
ジュン「これはどういう事なんだ…」




 


236以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:29:38.80 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「こ、これは……その…………」

ジュン「蒼星石」

蒼星石「あの!…ええと!グスッ……」

ジュン「さよならだ」

蒼星石「え?え?」

ジュン「もう僕の所に来ないでくれ」

蒼星石「え?…やだ…ジュン君…」

ジュン「バイバイ」

蒼星石「ジュン…君!…いや……行かないで……!」
ジュン「」

蒼星石「ジュンくぅぅぅぅぅうん!!!イっちゃらめぇえええええええええええ!!!!!」




237以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:30:41.60 ID:YuCg5J2L0
~完~




238以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:31:13.75 ID:J38s6wZd0
まてまてまてまてまて




239以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:33:28.66 ID:5Nn+sukEO
あれから僕は一人になった 
今ではすっかり家に引きこもり、パソコンをしたりで…桜田家にはもう一年以上行ってない。
 
あのあと、真紅や雛苺が慰めにきたり金糸雀に謝られたり水銀燈に写真貰ったりしたけど
 
翠星石だけは来なかった
 
でも今はそんな事どうでもいい

「今日はどんなSS書こうかな」カタカタ
「そうだ…今度は「ジュン君、おちんちんについてちょっと聞きたい事があるんだけど」…これにしよう。フヒ」
 
 
 
今の僕には2ちゃんねるという、大切な友達が居るから。




240以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:34:09.59 ID:5Nn+sukEO
終わり




241以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 19:34:43.93 ID:Q7R5EW/pO
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ女かよぉおおおおおおおお




242以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 19:35:36.82 ID:Tfhl4X8q0
工工工エエエエエエェェェェェェ(゜Д゜)ェェェェェェエエエエエエ工工工




253以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:03:36.51 ID:J38s6wZd0
…い…

……………せいせ……



誰か僕を呼んでるの?いま良い感じのSSできてるんだからほっといてよ・・・


「だ…だわ………破るのだわ…」

え?


バキィッ!!!!




 


255以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:05:36.45 ID:J38s6wZd0
蒼「な…なに!?」

紅「まったく…二重に鍵かけるなんて呆れるのだわ」
蒼「真紅………と…」

JUM「ドアなんて初めて蹴り破ったぞ…」

蒼「ジュン君!?」




 


258以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:07:14.31 ID:J38s6wZd0
JUM「蒼星石…」
蒼「そんな、どうして!?」

JUM「俺…気づいたんだ。」
蒼「え?」




261以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:09:32.88 ID:J38s6wZd0
JUM「俺はあの時蒼星石に欲情して俺はショタコンなんだと思ってた。
         でも違う!お前がいなくなってから2chでショタ画像を1GBくらい集めてから気づいた。
         全く起たないんだ!!」

蒼「…。」

紅「傍から見たらただのヘンタイなのだわ」




262以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:12:16.78 ID:J38s6wZd0
蒼「ど、どうして?僕のこと男だと思ってえっちなこと一杯してたんでしょ?
      なんでいまさら・・・」

JUM「違うんだ!」

蒼「!!」


紅「臭いしキモイのだわ」
銀「あら、素敵じゃなぁい?純愛よ。」
紅「…いつからいたの?」
銀「『まったく…二重に鍵を~」のところから」
紅「最初からなのだわ」




263以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:15:16.33 ID:J38s6wZd0
JUM「俺は…俺は性別なんて関係ない…


             蒼星石がすきなんだよ!」


蒼「!!…じゃぁ、これからも…一緒に寝たり、お風呂はいったり、キスしてくれたりするの?」
JUM「もちろん!」
蒼「…ジュ…ン・・・君・・・」


銀「あらあら、ここに私たちは不必要のようね、退散するわよ、真紅」
紅「ちょ、なにするのだわ!髪を引っ張らないでほしいのだわ!ちょ、そこは服じゃないのだわ!だわー!!」






264以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:17:49.08 ID:J38s6wZd0
水銀灯が去った部屋の中からは幼い少女の鳴き声と頭をなでる小さな音だけが残っていた―――――


紅「全くひどいのだわ。これからが面白いのに・・・」
銀「そんなことないわ。この子たちだってそれを望んでるもの。」
紅「え?…翠星石…」

翠「…いいんです。私は蒼星石が笑っていられれば・・・。」




265以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:19:50.81 ID:J38s6wZd0
翠「!」

銀「素直じゃないわね・・・今は泣いていいわよ・・・。」
翠「…」
紅「これこそ退散するべきなのだわ。」
翠「…う、」



翠「う、うああぁああぁぁぁぁぁ…」
銀「よしよし、たっぷり泣きなさい。それがまた一段の階段になるから…」


ジュン「蒼星石一緒にお風呂入るか」      完




266以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/12(金) 20:21:13.25 ID:J38s6wZd0
おしまい。
飯が出来るまでの時間をスレ汚しに使ってしまってもうしわけないね。
じゃぁご飯食べに行きます。。




267以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 20:22:23.73 ID:fOEiplTf0
幼い少女の喘ぎ声
に見えたと言っておこう




268以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/12(金) 20:22:43.49 ID:5Nn+sukEO



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[ 2008/12/13 10:59 ] ローゼンメイデン | TB(0) | CM(0)
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2008年11月2日ブログ開始
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