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ジャンヌ速報 水銀燈「パッ、パイズリって何よぅ!」

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水銀燈「パッ、パイズリって何よぅ!」 

水銀燈「パッ、パイズリって何よぅ!」


1 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 20:06:13.83 ID:oU8Y/3Xl0
JUM「僕のチンポをそのいやらしい胸で挟ことだ」

水銀燈「…」







続き誰か頼む








6 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/06(土) 20:12:00.88 ID:KM/Nnc4EO
水銀燈「……あなた……頭までジャンクになったのかしらぁ?」

JUM「僕は至って正常さ」

水銀燈「…そう…真紅じゃできないものねぇ…あなたも相応のことをしてくれるなら考えてあげてもいいあわぁ」

JUM「そうだな……じゃあ僕は



続き頼んだ




21 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 20:32:08.76 ID:zFwDomYX0
JUM「だが断る」

水銀燈「!?」

JUM「この桜田JUM、自分がエロ可愛いと自覚している人形に無理難題をつきつけるのが大好きでね」

JUM「是が非でもパイズリをしてもらう……無論、見返りなしでだ!」




25 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/06(土) 20:52:36.31 ID:zFwDomYX0
水銀燈「なんの犠牲も払わずに触らせるほど、わたしのおっぱいは安くないわよぉ?」

JUM「……」

水銀燈「そうねぇ……土下座するなら触るくらいは許してあげてもいいわぁ」

JUM「おk」ザッ

水銀燈「……安いプライドねぇ……」

JUM「誇りでちんちんは挟めないから」

つづきを頼んだ




26 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/06(土) 21:06:08.94 ID:oU8Y/3Xl0
水銀燈「そんなに挟んでほしいのぉ?」

JUM「俺を…」

水銀燈「?」

JUM「俺を…舐めるなあああああああああああ!!」

バタッ

水銀燈「きゃあっ!」





続き頼んだ




31 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/06(土) 21:38:01.23 ID:TjgcnXA1O
JUM『その胸じゃ無理かな』
水銀燈「!!!そんなことないわよぅ・・・」
水銀燈「けど・・・どうすれば・・」

水銀燈「!!ちょ!!あなた!!いきなり!!?そんな!!」
JUM『結構大きいんだな』
水銀燈「・・・そんな・・・あまり見ないでよぅ・・・・」
JUM『しかしまぁいやらしい胸だ』
水銀燈「・・・あまり・・・・見ない・・で・・・」

パシャ

水銀燈「!!!!!!?」
水銀燈「あなた!!何をしているの!!?」




38 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/06(土) 22:56:49.43 ID:ar4Oq6WY0
水銀燈「うっ・・・はぁんっ///」

JUM「はぁ、濡れただけで・・これからが心配だよ・・」

水銀燈「えっ?」

グュニュゥ・・・ニュグ・・ニュ・・・

水銀燈「あっ・・・っくぅ・・・ちょっと・・」

JUM「へ~人形(ドール)の割にこっちは柔らかいじゃん」

服の上からも判る水銀燈の柔らかそうな双丘に指を這わせる・・

JUM「ふぇ~凄いや」

水銀燈「んぁ・・・」



続き任せた




41 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/06(土) 23:06:37.78 ID:DoWAx1TmO
JUM「ほら水銀燈、ちんぽみるく欲しいって感情込めて言うんだ。
もしくは射精しろ的な」

水銀燈「断るわぁ…意味がわからないじゃなぁい」

JUM「ほら…私のどこを見て射精したいの…?え、なに?聞こえなぁい…
ふふ、もう一度きちんと言いなさぁい…射精したいんでしょう…?びゅ、びゅってぇ…ハァハァ」

水銀燈「はあ?なに…、
き、気持ち悪い、消えて、目障りなんだからぁ」

JUM「それや!その困り顔を狙てたんや!!」(ビュリンガー




49 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:13:34.90 ID:PsBs00XD0
銀「はぁぃ、マエストロ~」

JUM「水銀燈……? なんだそのたわわなおっぱいは!?」

銀「ありのまま起きたことを話すわぁ……」たゆん

銀「朝、目が覚めたらおっぱいがとても大きくなっていたの」わっさ

銀「直に触れるとなにもかもどうでもよくなるくらい幸せな気持ちになったわぁ」たゆん

銀「これ、どうしたらいいと思う?」むぎゅ

JUM「とりあえず触診」




50 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:14:51.11 ID:PsBs00XD0
銀「マエストロはお医者さまじゃないでしょう?」

JUM「すまん本音でた。けどおまえは人形なんだから元から医者は関係ないだろう」

銀「そうねぇ。だからマエストロに相談しにきたのよねぇ」

JUM「というわけで触診」

銀「また本音でてるわぁ」

銀「でも、触るだけでいいのぉ?」

JUM「……どういう意味だ?」

銀「どういう意味だと思う?」




51 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:15:53.11 ID:PsBs00XD0
銀「……真紅たちは今いないわよねぇ?」

JUM「……そうだったか?」

銀「あなたのお姉さんもラクロスの試合でいない……」

JUM「……そうか」

銀「で、わたしとあなただけがここにいる」

銀「おかしいと思わなぁい?」

JUM「まるでふたりっきりになるのを狙っていたようなタイミングだとでも?」

銀「そう言ってるのよぉ?」

JUM「!?」




52 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:16:36.55 ID:PsBs00XD0
JUM「……ふたりっきりになるのを狙っていた?」

銀「そうよぉ」

JUM「じゃあおっぱいが大きくなったのはなんだ? ただの偶然か? 呪い人形特有の超常現象とで

も言うつもりか?」

銀「ほんとは自在におおきくもちいさくもできたりするだけよぉ」

JUM「!?」

JUM「なんと」




53 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:22:49.93 ID:PsBs00XD0
JUM「じゃあ真紅たちも……」

銀「あの子たちは無理ねぇ。ほら、わたしって長女だからぁ」

銀「お父様も試行錯誤してみたんじゃないかしらぁ」

JUM「僕はローゼンを軽蔑する」

銀「ひどい言い草だわぁ」

JUM「長女に試したなら次女以降にも実装すべき能力だった」

銀「えろい言い草だわぁ」




54 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:24:30.88 ID:PsBs00XD0
UM「話が逸れたな」

銀「そうねぇ」

JUM「なんの話だったか」

銀「おっぱいに挟むってどうかしらぁ」

JUM「ちがうだろ。おっぱいを触るだけでいいのかって――なんだと?」

銀「あらぁ? おっぱいの話じゃなかったかしらぁ?」




56 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:25:44.84 ID:PsBs00XD0
JUM「いやその前」

銀「なぁに?」

JUM「挟むとかなんとか……」

銀「そうだったかしらぁ? そうだった気もするわぁ」

JUM「どうなんだ」

銀「どうとでも」

JUM「うん?」

銀「あなたの、好きなように」




57 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:26:44.86 ID:PsBs00XD0
銀「あなたが望むようにすればいいのよぉ」

銀「ここにいるのはわたしとあなただけ」

銀「あなたが望むならなんだってしてあげるわぁ」

銀「大切な人ですものぉ」




58 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:28:26.74 ID:PsBs00XD0
JUM「……大切な人?」

銀「ねぇ、どうするのぉ?」

JUM「そういえばここはどこだっけ?」

銀「……わたしの隠れ家よぉ。そんなことが気になるのぉ? こんな可愛いお人形さんが目の前に

いるのにぃ?」

JUM「おい、どこ触ってんだ!」

銀「マエストロのおちんちん」




59 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:28:50.64 ID:PsBs00XD0
JUM「な、なんでそんなとこ触る!」

銀「さあ、どうしてでしょう?」チー

JUM「おい、チャック……」

銀「苦しそうよぉ? せまぁいところに閉じ込められて」チキ

銀「こぉんなに一生懸命おっきくなって」ムニュ




61 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:29:34.12 ID:PsBs00XD0
JUM「お、おい!」

銀「うふふ……わたしの手。気持ちいいでしょう?」ニュルニュル

JUM「うっ……」

銀「気持ちいいはずよねぇ。こんなに大きくなってるもの」

銀「あらあら、さきっぽから苦ぁいお汁がでてきてるわぁ」ペロリ

銀「手がべとべと……」

JUM「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」




62 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:30:06.91 ID:PsBs00XD0
銀「はぁい、お待ちかねのおっぱいですよぉ」ニュルン

JUM「あっ!」ビュル

銀「あふ。……ん、あむ。……ふふ、はやぁい」




63 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:30:47.11 ID:PsBs00XD0
JUM「……」

銀「あら、怒っちゃったのぉ?」ムニュ

JUM「うわっ……」

銀「怒っちゃいやぁよ」ムニュムニュ




66 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:32:32.34 ID:PsBs00XD0
銀「あなたのためにだけ頑張ってるのよぉ」ニュルニュル

JUM「ぐっ!」

銀「こんなことしてあげられるのはわたしだけよぉ? こんなことしてあげるのはあなただけよぉ

?」ニュッニュッ

JUM「ふぁっ……!」

銀「――あ、可愛い声」チュゥゥウゥ

JUM「……!」ビュッビュルビュ




67 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:34:28.45 ID:PsBs00XD0
JUM「はっ、はっ、はぁっ、はぁっ、……」

銀「んふふ……熱くて苦ぁい」

銀「……ねぇ、まだ怒ってるのぉ?」

JUM「……」

銀「それとも恥ずかしいのぉ?」チュル




69 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:35:25.17 ID:PsBs00XD0
JUM「……っ!」

銀「返事してくれなくちゃイやぁ」ニュプ

JUM「うわっ」

銀「ねぇ、はふ……怒っちゃったのぉ? 恥ずかしいのぉ?」ヌリュヌリュ

JUM「だって、こんないきなりでっ! は、恥ずかしくないわけないだろっ! くぅっ!」

銀「んふ。やっぱり可愛い……」チュプ

JUM「あ……っ!」ビュウゥッ




70 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:36:34.29 ID:PsBs00XD0

…………

銀「ねぇ」

JUM「……なに?」

銀「あなたはお人形みたいな小さい娘が好きなのかしらぁ? それとも小さい体に大きなおっぱい

が好きなのかしらぁ?」

JUM「はあ? な、なんだよそれ? おまえおかしいぞ!」

銀「ふふっ、隠してもだぁめ……」

銀「あんなに一生懸命おっきくしてたのに、誤魔化せるわけないじゃない」

JUM「……」




71 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:36:54.71 ID:PsBs00XD0
銀「小さいだけのお人形なら、真紅や翠星石でも……雛苺だっていいわよねぇ」

銀「三人ともあなたが望めば応えてくれるかもしれない……」

銀「でも、小さくておっぱいの大きな娘なら……わたしだけよぉ?」

銀「わたしだけしかあなたの本当の欲望には応えられないわぁ」




73 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:37:56.55 ID:PsBs00XD0
銀「真紅も翠星石も雛苺も……あんなことしてくれないでしょう? してあげられないでしょう?



JUM「……だからなんだよ。なにが言いたいんだよ」

銀「なんて言って欲しいのぉ?」

JUM「……。……ここはどこなんだ……」

銀「……わたしの隠れ家だって言ったわぁ。でも、いまはどうでもいいことよぉ」




74 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:38:27.78 ID:PsBs00XD0
銀「あなたに必要なのは食べ物、飲み物、眠る場所にわたしだけ……」

銀「ここにはみんなあるわぁ。それだけで十分じゃなぁい」

JUM「そんなことない。姉ちゃんや真紅たちだって……」

銀「いても困らないなら、いなくても困らないわぁ」

銀「だから必要ない」




76 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:39:38.31 ID:PsBs00XD0
銀「なんでもするわぁ」

銀「あなたのして欲しいことならなんだって……」

銀「こうして欲しい。ああして欲しい」

銀「さあ、言って。わたしだけに」




78 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:40:38.04 ID:PsBs00XD0
JUM「……なんでそんなに僕なんかにこだわる」

銀「あなただからこだわるのよぉ」

銀「わたしに必要なのはあなただけ。あなたに必要なのはわたしだけ」

銀「そうなりたいだけよぉ」




79 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:41:06.73 ID:PsBs00XD0
JUM「僕は真紅と契約してる。おまえだって別のだれかと契約してるはずだ」

銀「そうね。でもあなたがわたしに望むなら、わたしはあの娘との契約を解除するわぁ」

JUM「ここがどこか僕にはわからないけど、nのフィールドなら、いずれ真紅たちがくるぞ」

銀「きても入れてあげない」

銀「だってあなたにあの娘たちはふさわしくないでしょう?」




80 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:41:49.19 ID:PsBs00XD0
銀「あなたの卑しい欲求に気づけたのはわたしだけ」

銀「いつも一緒にいるから心が近いわけじゃないわぁ」

銀「いつも想えるから心が近づくのよ」

銀「あとはあなたがわたしを望んでくれればそれでいいの」




81 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:42:22.29 ID:PsBs00XD0
JUM「……いろいろとぶっちゃけたが」

JUM「要するにおまえは僕を拉致って監禁した挙句、えろ責めで水銀中毒にしようとしているわけか

?」

銀「……マエストロったら突然素に戻るなんてずるいわぁ」




83 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:43:59.46 ID:PsBs00XD0
JUM「もう一度訊くけど、なんで僕にそんなにこだわるんだよ。ただのひきこもりだぞ」

銀「恋は盲目っていうじゃなぁい?」

JUM「恋ときたか」

銀「あ、ほ~らおっきなおっぱいですよぉ~」

JUM「わ~い。……はっ!」




84 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:45:21.17 ID:PsBs00XD0
JUM「おっぱいで僕を惑わそうとするのをまずやめろ」

銀「おっきなが抜けてるわぁ。おっきなおっぱいよぉ」

銀「人形偏愛のガチ変態で巨乳好きなマエストロを満足させられるのはわたしだけよぉ!」

JUM「恋とか言うくせに酷いなっ!」

銀「わたしは事実を客観的に見られるドールよぉ。真紅たちとはちがうわぁ」

JUM「いやでも真面目な話、蒼星石とかけっこうおっぱいあるんだぜ」

銀「……なんでそんなことしってるのぉ?」

JUM「しまった」




85 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:46:11.40 ID:PsBs00XD0
銀「マエストロ……まさか蒼星石と」

JUM「いや、流れというか合意の上というか……」

銀「なお悪いわぁ……。やっぱりあのコとは相性悪いわぁ」

銀「ぶっちゃけ嫌い」

JUM「ぶっちゃけるなよ。仮にも妹だろ」

銀「仮にも姉をまっぷたつにするようなデンジャラスなコよぉ。マエストロのおちんちんも発作的

に切り取るかも」

JUM「キュッってなった……」




86 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:47:48.45 ID:PsBs00XD0
JUM「とりあえず家に帰らせてくれ」

銀「えー。もうすこし一緒にいちゃいちゃしましょう?」

JUM「いやでも、いつからここにいるのか全然覚えてないけど、イタしていた時間を考えると結構長く家を空けてる気がするし」

銀「あ、ほ~らマエストロの大好きなおっきなおっぱいですよぉ~」

JUM「わ~い。……はっ!」

JUM「だからおっきいおっぱいで僕を惑わそうとするのをやめろ!」

銀「マエストロったら本当におっきいおっぱいが好きねぇ」

銀「結局最後までおっぱいだけで満足してたし……」

銀「あと実際にはあんまり時間経ってないわぁ。マエストロ早漏だし」

JUM「……さらりと傷つくことを言うな」

銀「事実ですものぉ。でも気にすることないわぁ。挽回するだけの回数をこなせるんだし」

銀「長ければいいってものでもないわぁ」

JUM「……慰めが逆につらいぞ」




87 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/07(日) 00:49:00.11 ID:PsBs00XD0
銀「あ~あ……。マエストロ、帰っちゃったわぁ……」

銀「寂しいわぁ」

銀「でもまた来るって言ってくれたし……今日はそれで満足しておくわぁ」


                              おしまい




262 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/08(月) 00:19:43.30 ID:CGJYbAxk0
雛苺「いじわるしないで教えて欲しいのぉ!」
水銀燈「教えて欲しいのはこっちのほうよぉ。顔を合わすなり意味がわからないわぁ」
雛苺「うゆー? 水銀燈もしらないのー?」
水銀燈「だからしらないわよぉ。なによそれぇ」
雛苺「ヒナもよくしらないの。トゥモエにきいても詳しくは教えてくれないの」
水銀燈「詳しくは……ってことはある程度は知ってるってことなんじゃなぁい?」
雛苺「うゆ。トゥモエはヒナにはまだ早いし無理だって言うのよ。失礼しちゃう!」
水銀燈「それならほかの人にきいてみればいいじゃなぁい?」




264 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:20:51.93 ID:CGJYbAxk0
雛苺「真紅にはきいたの。しらないって言われたのよー」
水銀燈「なら石姉妹は?」
雛苺「上の石は翠星石にはできねぇですぅって言って逃げたのよ」
水銀燈「しってるみたいだけど教えてはくれそうにないわねぇ」
雛苺「蒼星石はハァハァ言い出して気味が悪かったから捨ててきたのー」
水銀燈「……しってるみたいだけど訊きたくないわねぇ」
雛苺「うゆ」
水銀燈「なら金糸雀ね。あのコならきっとしってるわぁ」
雛苺「うゆ? カナ……リヤ?」
水銀燈「……ちょっと?」




267 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/08(月) 00:23:16.99 ID:CGJYbAxk0
雛苺「というわけであなたにききたいことがあって呼んだのよ~」
金糸雀「まあまあ! カナったらまるで頼れるお姉さんかしら! ここ一番の女かしら~!」
雛苺「……うゆ? おねえさん? 誰の?」
水銀燈「……余計なこと言わなくていいのよ」
金糸雀「それでききたいことってなにかしら?」
雛苺「うゆ! パイズリってなにか教えて欲しいのよっ!」
水銀燈「三行以内でkwskねぇ」
金糸雀「……ふたりそろってカナにいじわるしにきたかしら……」




271 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:26:19.27 ID:CGJYbAxk0
水銀燈「ちょっとぉいじわるってどういう意味よぉ」
金糸雀「そのままの意味かしら! カナをいじめて楽しいかしらっ!?」
雛苺「すっげーつまんねーのー! ヒナたちはふざけてるわけじゃないのよー」
水銀燈「本当にわかんないのよぉ。しってるならkwsk」
金糸雀「……ほんとにしらないみたいね。あと雛苺がなにげにひどいかしら……」
雛苺「いいからさっさと答えるの」
水銀燈「kwsk kwsk」




273 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/08(月) 00:27:47.99 ID:CGJYbAxk0
金糸雀「……教えるまえにちょっとききたいかしら」
水銀燈「なぁに?」
金糸雀「ふたりはその、パ……パィズリ……について、まったく予想もついてないのかしら?」
雛苺「うゆ。トゥモエが言うには今のヒナには足りないものがあるから無理らしいの」
水銀燈「わたしは雛苺にきかれるまで耳にしたこともない言葉だったわぁ」
金糸雀「……どうやら雛苺の元マスターは普通にしってるかしら。性教育放棄は保護者失格かしら」
雛苺「トゥモエの悪口は許さんのよー。頭の中身をジャムみたいにしてやるのー」
金糸雀「あなたさっきからカナにきつくないかしら!? 人に物を尋ねる態度として失格かしら!」
水銀燈「漫才はおいといてさっさと教えて欲しいわぁ。パイズリってなんなのよぉ?」
雛苺「そうなのよー! 金糸雀とかどうでもいいのー! パイズリついてkwskなの!」
金糸雀「あわわ……あんまり大声でパイズリパイズリ言わないで欲しいかしら……!」




276 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:30:03.36 ID:CGJYbAxk0
雛苺「パイズリってなんなのかしりたいのよおおおおぉぉっ!」
水銀燈「とってもとってもしりたいわあああああぁっ!!」
金糸雀「やめてやめて! みっちゃんがアパート追い出されちゃうかしら!」
雛苺「なら教えるのよー。パイズリってなぁに? どんなことなのー?」
水銀燈「kwsk kwsk できれば実地でわかりやすく」




278 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:31:46.32 ID:CGJYbAxk0
金糸雀「じ、実地かしら……? そ、それはちょっと無理かしら。相手もいないし」
水銀燈「相手ってどういうことぉ? パイズリってひとりじゃできないことなのぉ?」
雛苺「うゆ? そういえばトゥモエもJUMがいないと無理だとも言ってたの」
水銀燈「……そういえば雛苺はどこでパイズリって言葉を仕入れてきたのかしらぁ?」
雛苺「JUMが持ってるご本に載ってたのよー。ヒナ、ちょっとだけ見てたんだけどJUMに怒られて取り上げられちゃったのー」
金糸雀「やっぱり真紅のマスターも男の子かしら……」

水銀燈「男の子ぉ? パイズリって男じゃないとできないのぉ?」
金糸雀「ちがうかしら。男の子と女の子が揃ってはじめて出来ることなの。あとできる女の子も限られてるかしら」
水銀燈「どうしてぇ?」
雛苺「もうすこしkwsk」
金糸雀「……オブラートに包んで美しい表現を心掛けたいかしら」




282 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/08(月) 00:36:41.72 ID:CGJYbAxk0
金糸雀「えー……棒を支えるのに必要な質量が……んー」
水銀燈「棒?」
雛苺「しつりょう?」
金糸雀「むー、なんというか……母性の象徴たる部位に偏った話かしらー」
雛苺「……さっぱりわからないの」
水銀燈「わたしもよぉ」
雛苺「……実は金糸雀も詳しくしらないだけのような気がしてきたの」
水銀燈「……思わせぶりなのが逆にうそ臭いわねぇ」

金糸雀「あー、うー。だから……その……んー。恥ずかしいやら難しいやら困るかしらー!」
水銀燈「ねぇ金糸雀。しらないならしらないって言ってほしいわぁ。わたしたちも他を当たるから」
金糸雀「え、あの。しらないわけじゃないかしら。……でも他の人に訊くならそうして欲しいかしらー」
雛苺「役立たずなのー」
金糸雀「……悔しいけどこれ以上訊かれるよりは役立たず呼ばわりされるほうがまだマシかしら」




283 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:38:22.81 ID:CGJYbAxk0
雛苺「結局良くわからなかったの~」
水銀燈「いくつか情報は得たけど……ぼやかしが多くてわかりづらかったわぁ」
雛苺「ちょっと整理するの」
水銀燈「そうねぇ。次、誰に訊くにしても二度手間は嫌だものぉ」
雛苺「パイズリに必要なのは、まず男の子。次に限られた条件を満たした女の子」
水銀燈「あと母性の象徴とか……ああ、棒と質量がどうのって話もしてたわぁ」




287 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:43:28.33 ID:CGJYbAxk0
水銀燈「曖昧なのは考えないようにしましょう」
雛苺「うゆ。そうするとパイズリに必要なのは、男の子。女の子。」
水銀燈「棒。質量……ねぇ」
雛苺「棒ってなにかしら? トゥモエがいつも持ってる木の棒?」
水銀燈「たしかにいつも棒を持っている女の子って、限られた条件よねぇ」
雛苺「水銀燈もよく剣を持ってるの~。あと質量は~?」
水銀燈「棒を支えるのに必要な……手?」
雛苺「パイズリに必要なのは男の子と女の子、棒と手?」
水銀燈「近づいたのか遠のいたのかもわからないわぁ……」
雛苺「いっそJUMに直に訊くほうがいいかもしれないの~」
水銀燈「でもマエストロに怒られたってあなた言ってたじゃなぁい? わたし嫌よぉ。マエストロに怒鳴られるの」
雛苺「ヒナももういやなの~……」





288 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:44:15.84 ID:CGJYbAxk0
水銀燈「ふたりだけで考えていても埒が明かないわぁ。また誰かにききにいきましょう?」
雛苺「そうするの~」
水銀燈「とはいっても当てがないわねぇ……」
雛苺「それについては金糸雀が最後になんか言ってたのよ~」
水銀燈「ああ、そういえば」
雛苺「なるべく大人の女性を訪ねるといい……だったの」
水銀燈「大人の女性ねぇ……思いつかないわぁ」




289 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:46:31.89 ID:CGJYbAxk0
水銀燈「マエストロのお姉さんは大人かしらぁ?」
雛苺「のりはおけけがないからまだ子供なのよ~」
水銀燈「……? まぁいいわぁ。ほかに誰かいるぅ?」
雛苺「うゆ! 水銀燈のマスターのめぐなの!」
水銀燈「……めぐは大人というには中二病過ぎるわぁ。マエストロのお姉さんが駄目なら年齢的にもアウトよぉ」
雛苺「……じゃあ、みっちゃん?」
水銀燈「金糸雀のマスターねぇ……考えてみれば条件に合致するのはあれだけよねぇ」
雛苺「金糸雀のおうちに戻るの~?」
水銀燈「結局二度手間だけど仕方ないわぁ」





291 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:49:23.10 ID:CGJYbAxk0
水銀燈「というわけで戻ってきちゃったわぁ」
雛苺「無駄骨なの~」
水銀燈「あなたのマスターが帰ってくるまで待たせてもらうわよぉ?」
雛苺「お腹減ったからうにゅう所望なの」
金糸雀「……これは予想外だったかしら~」

金糸雀「ぶっちゃけみっちゃんに訊くのは無駄かしら」
水銀燈「あら? でも条件は満たしてるわぁ」
雛苺「パイズリについて詳しいと見込んだの~」
金糸雀「いやいや……みっちゃんには一番大事な部分が足りないかしら」
水銀燈「……あ、棒?」
雛苺「おお! そういえば棒持ってないの!」




292 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:51:57.62 ID:CGJYbAxk0
金糸雀「あたりまえかしら~! みっちゃんは女の子かしら!」
水銀燈「あ、あら? 棒って女の子に持たせて使うんじゃなかったのかしら?」
金糸雀「ある意味正解かしら。でも紙一重でまったく別のものかしら」
雛苺「うにゅう……こんがらがるの」
金糸雀「……棒は男の子が最初から持ってるかしら」

雛苺「うゆ? そうなるとヒナたちの推論は……」
水銀燈「……見当違いだったみたいねぇ」
雛苺「うにゅう……」
金糸雀「……どういう方向に間違えたのかはわからないけど、たぶんまるっきり外れでもなかったんじゃないかしら」




295 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 00:59:52.20 ID:CGJYbAxk0
水銀燈「どういうことぉ?」
金糸雀「ぼ、棒を女の子に預けるという意味では正解かしら……」
雛苺「? 男の子が最初から持ってる棒を女の子に預けちゃうの~?」
金糸雀「そうしないとスタートラインにもつけないかしら」
水銀燈「パイズリって面倒そうねぇ……」
雛苺「ますますわけがわからないの」
水銀燈「ここはやっぱり金糸雀に知ってる限りのことをきかせてもらったほうがいいのかしらぁ?」
金糸雀「……勘弁して欲しいかしら」





298 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 01:04:47.86 ID:CGJYbAxk0
水銀燈「……いろいろときいてみたけど、やっぱり喩えが多すぎてよくわからなかったわぁ」
雛苺「わかったことをまとめてみるの!」
水銀燈「そうねぇ……パイズリに必要なのは男の子と女の子」
雛苺「男の子は棒必須。女の子はおっぱいが大きくないといけないらしいの」
水銀燈「金糸雀のマスターはおっぱいが大きくないから駄目だってことねぇ」
雛苺「うゆ。あと男の子の棒は女の子に預けないといけないの!」
水銀燈「これだけききだすのになんであんなに時間掛かったのかしらぁ……」




301 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 01:06:39.77 ID:CGJYbAxk0
雛苺「金糸雀ったらおでこまで真っ赤になってたのよ~」
水銀燈「あの子が知恵熱をだすって……パイズリってやっぱり難しいのかしらぁ?」
雛苺「うゆ。少なくともヒナには無理だってわかったのよ。金糸雀の見立てだと姉妹では水銀燈しかできないの~」
水銀燈「……金糸雀はあとのことはマエストロに実地で任せるって言ってたけど、マエストロ怒らないかしら?」
雛苺「むしろ喜ぶって金糸雀は言ってたのよ~」
水銀燈「自信ないわぁ……」




302 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[] 投稿日:2008/12/08(月) 01:07:36.11 ID:CGJYbAxk0
ねみーからここまで

雛苺「なにごとも実践してみるのが一番理解が早いのよ~」
水銀燈「そうねぇ……やってみないとわからないことって多いわぁ」
雛苺「大丈夫よ~! ヒナもすぐ傍で応援するの!」
水銀燈「あら、心強いわぁ」
雛苺「まかせるの!」
水銀燈「ふふ、じゃあマエストロのところに行きましょうか」
雛苺「うい! おうちに帰るのよ~」

この後、水銀燈とヒナはJUMと一緒にとても哲学的な体験をしたのよ~

                              雛苺記す




546 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票[sage] 投稿日:2008/12/09(火) 22:27:20.92 ID:C3BT1B5DP
>>540
JUM「あれ、随分と簡単にほぐれるじゃないか。こっちの穴、もしかして初めてじゃないだろ?」
水銀燈「ちょっとぉ、何勝手に入れて……!」
JUMは抗議の声を無視して、指をさらに奥へと進める。
指を締め上げる括約筋の抵抗も先に進めない程では無く、JUMの小指はあっというまに根元まで肛門をくぐり終えた。
JUM「自分でした事あるんだろ? 言ってみろよ」
その幼い顔立ちからは想像もつかない野卑な声で、JUMは水銀燈に囁いた。
背後から水銀燈に寄り添うような姿勢になる。
水銀燈「誰がぁ……あんたなんかに、そんな事ぉ……!」
JUM「ほら、言えよ」
最奥で止まっていた指が、ゆっくりと前後運動を開始する。
水銀燈は何も言わない。けれども、動きに合わせてひくつく肛門が、変わりに真実を語っていた。
肛門を出入りする指には腸液が纏わり付き、薄暗い照明を受けてぬらぬらと妖しく光る。
JUM「……意地を張るって言うんならいいさ。どうせ分かってる」
小指の関節を曲げて鉤のような形を作り、そのまま乱暴に引き抜かれる。
爪が勢いよく腸壁を引っかき、水銀燈は押さえつけられたまま身を捩って悶えた。
JUM「こいつで本当のジャンクにしてやるよ」
そう言って、JUMはポケットから赤い液体の入った小瓶を取り出した。キャップを口で乱暴に空け、空いた瓶の口を水銀燈の尻へと持っていく。
水銀燈「え……それ、何……!」
JUM「タバスコだよ、タバスコ。さあて、こんなの入れて無事でいられるかな」
水銀燈「嘘、やめっ――いやああああああぁっ!」



こうですかわかりません



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[ 2008/12/14 21:31 ] ローゼンメイデン | TB(0) | CM(0)
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