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ジャンヌ速報 長門「らめぇぇええええええ☆」

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長門「らめぇぇええええええ☆」 

長門「らめぇぇええええええ☆」


1 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:08:54.47 ID:/r8tOkSU0
前スレが過去ログに落ちてしまった。緊急につき私が臨時にスレッドを立てる。>>1はもう少し自重すべき。

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長門「らめぇぇええええええ☆」


2 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:09:18.62 ID:/r8tOkSU0
不揃いなおかっぱ頭を、少しあいた窓からなびく風に時折揺らせながら長門有希はいた。
古泉と朝比奈さんの姿は見えず、皇帝よろしく普段なら鎮座ませます我らが大いなる団長様は
何かしらの用事で遅れてくるとのことだった。

だから、本日のSOS団の活動は事実上の長門の静かなる読書であり。
ゆえに文芸部室は、そんな読書大会の舞台であった。

今思えば、ただ惰眠をむさぼるには、俺は非常に若すぎたのさ。





3 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:10:40.07 ID:/r8tOkSU0
「長門」
「…何?」

ハードカバーから目を離し、俺の目を見つめ返しながら答える長門。
昔のこいつなら、本から目を離さずに返答してきたことだろうと思うと
常に身近で、この超高性能美少女アンドロイドの変化を感じ取って来た俺としては
随分と感慨深いものだったと言える。

その嬉しさもあってだろう。
――いや、最後の高校生活に何か刺激的な思い出がほしかっただけ
ということはもはや否定しない。





4 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:12:17.48 ID:/r8tOkSU0
「長門。ゲームしないか?」
「……」

少しだけ不思議な表情を浮かべ、長門が上目づかいの瞳の色を変化させたことは見逃さなかった。
単純に疑問の表情だ。

俺たちの高校生活も残り数か月。

この3年間。長門は本当に変わった。
統合ナントカの力は健在にせよ、随分と表面上のスペックは人間に近づいた。
…と思う。

最近では人間らしい表情を見せ始め、露骨な感情の変化こそ見せつけてくれることはなかったが
その機微は、初期のそれにくらべ各段に解りやすいものになっていた。
古泉はおろか、あの朝比奈さんまでが長門の評価を改めるほどになったのさ。





5 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:14:36.37 ID:/r8tOkSU0
余談だが、そんな長門の魅力が世に広まることになり、谷口を含む男子勢による長門争奪事件が
発生したこともあったっけ。今となってはいい思い出だ。懐かしい。

蛇足だが
北高美少女ランク再改めの結果、長門は谷口いわく『AAランク+だな』だそうだ。現金な奴だな。
いや、一年入学当初Aランクに含めていたあたり、ある意味で先見の明はあったのかもしれない。
しかしながら、長門の評価がいつぞやの朝倉と同じという結果に苦笑せざるを得ない。

単純に、宇宙人萌えなだけじゃないのか?こいつは。

……やれやれ。





6 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:16:48.40 ID:/r8tOkSU0
グラウンドの応援団の野太い合唱が心地よく聞こえる。

「…ゲーム?」
「ああ」
「…あなたが望むなら、私は構わない」


――らめっこ。
男は女の子をさわる。
女の子は何をされても「らめー☆」と言ってはいけない。


俺は長門のカーディガンに手をかけ脱がし始める。長門は抵抗はしない。





7 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:19:16.15 ID:/r8tOkSU0
「……」
ハードカバーを脇に置き、俺をまじまじと見つめる長門。
今更ながら、本当に端正な顔をしてるな、こいつ。
その程度の表現しかできない俺のボキャ貧具合が無性に腹が立つ。

長門の肩に手をかけ、撫でる。しなやかなカーブを描き華奢なラインを連想させる。




8 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:21:54.30 ID:/r8tOkSU0
「……」

反応はない。

長門のシャープな輪郭を描く、のど元に指先をそっと触れ
そのまま頬へと移動させる。やわらかい。





 


10 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:23:35.89 ID:/r8tOkSU0
「………」

長門の黒い瞳に俺が映る。
その中の自分がどんな表情をしているかまでは目視できるレベルじゃない。

反応なし。か。

「長門 恨みっこなしだぜ」





11 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:25:32.63 ID:/r8tOkSU0
「……」

部室を支配するのは俺の声と三点リーダーのみ。
静寂の文芸部を、乱入するそよ風がなんとも蛮勇をふるっているようで滑稽だった。
そよ風がひとしきり、独り相撲を演じ飽きたころ――

――俺は長門のセーラー服に手をつけた。





12 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:29:56.77 ID:/r8tOkSU0
胸がはだける。

パイプ椅子に腰かけた長門に対して、立っている俺の姿勢の角度的な関係上
そのはだけた隙間から、長門の少女としての蕾が垣間見れる。


下着はつけていない。





 


14 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:33:40.70 ID:/r8tOkSU0
俺は改めて、過去に自分は宇宙人だと告白した目の前の存在が紛れもなく少女であることを認識する。

「……」

長門の視線が初めて俺からそらされる。
そのまま下を見つめ、少しうつむき加減のまま、なされるがままの無垢な少女は先刻同様黙りこくる。

右の胸。
左。

目の前の少女のわずかな気配を逃さないように、俺は神経を集中させる。
やかましいはずの応援団の渾身の三三七拍子も、もはや俺にとっては部屋の中で聞く遠雷の如く、背景以下の存在に成り下がっていった。

「……ぁ」





15 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:35:59.64 ID:/r8tOkSU0
僅かな吐息を洩らす程度の声。
左の乳首。そこが弱点か。

「悪ぃが勝負あったぜ長門!」

俺の中に、これほどのサディスティックな情動が秘められていたことに今更ながら驚く。
恐らくハルヒにさんざん鍛えられていた俺は、俺自身気付かないうちに
その性質をラディカルに変貌させていたのかもしれない。

いや、他人に理由を求めるのは卑怯かもな。
これは俺自身の若さってやつだ。





16 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:39:04.39 ID:/r8tOkSU0
右手をセーラーの隙間から滑り込ませ、入念に長門の大切な部分を弄ぶ。

「…ぅ…ぁ」

長門が体を少しくねらせる。
その頬を朱色に染めているのは、おそらく夕日の仕業ではないだろう。

あと一息。長門に一言『らめぇええええ☆』と言わせれば俺の勝ちだ。

俺は、長門の表情をひとしきり確認した後、最後のひと押しをかけた。






「キョンくん らめぇええええ☆」

目に涙を浮かべながら 紅潮し恍惚な顔をした朝比奈さんが入口で悶えていた。




17 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:41:44.24 ID:/r8tOkSU0
なぜ朝比奈さん?ホワイ?
脳内で検索エンジン「キョングル」が立ち上がり、「理由」を打ち込む。
当たり前だが朝比奈さんが、入口にいるということは彼女はこの部室にやってきたということだ。

突然のイレギュラーがやってくる、直前。
長門は明らかに、今の朝比奈さんと同じ表情をしていた。

今の長門は…

無表情。

…読めたぜ。





18 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:43:47.17 ID:/r8tOkSU0
「なるほど、絶頂のまさにその瞬間。負ける瞬間!運よくやってきた朝比奈さんと連結情報を”入れ替えた”のか。
この場合は長門の感覚神経を、朝比奈さんに移し替えたってところだろう。
でもまだまだ甘いな!俺もこの三年で成長したことを見せてやるぜ」

俺は、容赦なく長門を体を揉みしだく。
やわらかい、白い肌が俺の手の中に納まるのが心地いい。

「ひっ」

俺の手が動くたびに長門の代わりに朝比奈さんが悶える。
…正直溜まりません。





19 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:45:47.96 ID:/r8tOkSU0
長門の太ももの内側に手を這わせる。

「っひゃいっ!」

座り込む朝比奈さん。スカートが乱れてますよ。薄いピンクは未来色。

朝比奈さんは、ようやくこの状況に気付き始めたようだ。

「キョンくぅん やめてくださぁい…」





20 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:48:18.42 ID:/r8tOkSU0
半涙ながらに、哀願する未来系美少女朝比奈みくる!
哀れ、悪逆帝王が指一本触れもしないにもかかわらず 服は乱れまくり、呼吸が荒い。

まぁ いたいけな朝比奈さんの頼みを無下に出来るはずもなく――
ってそもそも最初からその言葉を聞きたかっただけの俺は朝比奈さんをあっけなく解放することにする。

「古泉」
「はっ ここに」





21 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:50:13.19 ID:/r8tOkSU0
スマイル0円古泉一樹、颯爽と参上。
呼ばれた次の瞬間には、床に片膝をついて待機するその光景は、まるで悪の親玉とその配下を連想させる。

その立ち居振る舞いは一挙手一投足が洗練され、まさに有能多才を物語るに十分だった。 
貼り付けられた表情は笑顔のポーカーフェイスと呼ぶにふさわしい。
俺は、そんな古泉を呼びつけた。

その登場までわずか0.2秒。御苦労セバスチャン。もう帰っていいぞ。




22 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:53:00.70 ID:/r8tOkSU0
「さ、朝比奈さんこちらへ」
「ひゃ ひゃい!」

突然の古泉の出現に驚いたのか、自身の乱れた服に一瞬のためらいを覚えたのか
それとも未だに恍惚に支配されているのか、はたまたその全てが影響か
放心する朝比奈さんを古泉は手際よく促し、二人はその登場シーンの印象とは裏腹にあっけなく退場した。

刹那、長門に感覚が戻り始めるのが俺には感じられたのさ。




23 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:55:23.50 ID:/r8tOkSU0
――――計画通り!

「長門。お前らしい見事な切り抜け方だった。…が、残念だったな」

俺は素直に勝ち誇って見せた。
黒い二つの汚れなき瞳が、俺をきっと捉える。潤んでいるのは気のせいだろうか。

「しかし詰めが甘かった。お前は朝比奈さんがこの部室に入ってくると同時に、この部室を隔離した。
あの時の…朝倉の時と同じような壁が一瞬、朝比奈さんに開けられた入口に確認できたのさ。これは経験者にしかわかるまい。
そして、もうひとつ。いつぞやのカマドウマ事件だ。あの時の空間を生み出したのは、長門。お前の遠い親戚みたいなもんだって言ってたな。
あの空間には古泉の力も限定的に解放される。つまり、逆説的にお前が生み出したこの空間にも古泉も入り込む事が出来る。
あのタイミングで、ここにあのニヤケ面が登場したことは別段不思議でもないんだ。」


どんなことでも経験とは、後々に財産に出来るものらしい。
あの朝倉に殺されかけた出来事や、コンピ研部長氏失踪事件が、この事実に気付かせたのだから。




24 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 11:57:31.89 ID:/r8tOkSU0
「そして次に俺はこう考えた。ズバリ空間を隔離した理由。その答えは簡単だ。
朝比奈さんに対して行った情報の入れ替えは、その隔離された空間でのみ有効。
これはお前が以前、朝倉との対決で割り込んで俺を救ったことから推測できる」

長門が少し驚いた顔で俺を見つめ直す。
俺は続ける。

「なぜならば、もし外部から干渉できる力があるならば、わざわざ空間に侵入せずとも
お前は朝倉を排除できたはずだからだ。あの時お前は朝倉の手を゛直接゛掴んであいつの情報連結を解除したんだ」

雪のような白さを取り戻しつつあった長門の頬に再び朱が差す。
俺は容赦なく、とどめを刺す。





 


26 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 12:00:02.80 ID:/r8tOkSU0
「つまり、逆説的に内部から外部への干渉も不可能!」

もうお前を庇うものは何もないぜ…!

ここまで言い切った後、
俺の脳内で華麗にオーケストラの幕が閉じられ、壮絶な拍手喝采の海が巻き起こった。
その観客の一人に、間違いなくこの長門有希という少女は含まれていたと思う。

これで、もう長門がまとえる鎧はない。心おきなく、さっきの続きができるというもんだ。





27 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 12:03:28.85 ID:/r8tOkSU0
「…そう」

呟いた長門は、諦めたような眼差しを見せた後 一瞬だけ切なそうな顔をした。

思えば俺は長門には助けられっぱなしだった。
そんな長門を、一度とは言え出しぬけたのは 俺の成長もそうだが
やはり、色々と良い意味で人間離れしたSOS団メンバーたちの超人的活躍に他ならないだろう。

猪突猛進でパワフルだけど、どこか憎めない仲間想いのハルヒ。
クールで、いつも縁の下の力持ちだった副団長古泉。
愛くるしい風貌で、部活の緩衝材になってくれた朝比奈さん。

――そして…
いつも最後には、俺が抱えるトラブルを解決してくれた長門。





28 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 12:07:10.01 ID:/r8tOkSU0
そんな長門にしてみれば、いつも助けてばかりだった俺みたいな奴に
一度とは言え、煮え湯を飲まされたことが悔しいんだろうな。

長門は再び、うつむき加減に顔を下げる。観念したということか。

「…あなたがそれを望むなら、私はそれを受け入れる」

静寂にすらかき消されてしまいそうな声で呟く長門に俺は





29 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 12:16:48.86 ID:/r8tOkSU0












――続きを読みたければ一人あたりワッフルを二個買ってきなさい!




30以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2008/12/15(月) 12:17:48.13 ID:13zbYcIG0
2個だな
ちょっと待ってろ




31以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/15(月) 12:19:05.90 ID:z9AtiPaeO
ワッフルワッフル




32以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/15(月) 12:20:44.21 ID:PbSTKQaRO
わっふるわっふる!




33以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/15(月) 12:26:32.40 ID:0CrRrt/cO
わっふるわっふる




34以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/15(月) 12:27:09.58 ID:oNFYNRjy0
わっふるわっふる




 


36以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/15(月) 12:39:06.35 ID:rMpuM2iUO
わっふるわっふる




37 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 12:42:48.59 ID:/r8tOkSU0
前回のおさらいは以上。続きは本日22時より再開する。ただし>>1にはこれ以上の新スレッド残機は残されていない。
よってこのスレッドが落ちてしまえば>>1にはどうすることも出来なくなる。この>>1は最後まで書ききることを望んでいる。全力で保守してほしい。

               _. --- ._
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        ヽN:.:.:.:| ー‐'     ー-' ,!:.:.:./イ/ヾ
        l∧:.:.ヽ   '_     /:.:.// '′
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            /′ /三ミ 、///     ヽ
         / .′ /   `y ´      ヘ.
        ,′|  |   /     .ィ´ ̄ヽ.〉


なお、続きを閲覧するためにはワッフル換算で2ワッフル必要となる。
これは私に提供、供給してほしい。




38 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 12:46:31.24 ID:/r8tOkSU0
…味はチョコバナナがいい。

.     | !   l   l     /  /   ,イ !   i   ! l ヽ ',` ̄
.     l |   l   l  ,/  〃 ,/   /│ l  j   l│  ! l
    ノ | ! │   | /_// //  / ,' ∧ / |  / j   l│
     ノ l ァ|   |尢/‐=乞t/ / /∠ニ「厂! / ,/  / リ
     イ 八{´l  !レ<f{矛:下 '    イ孑テフ イ } /      
.        Vハ  |  r';;z j       r';;zリ /}, '//
        ヽ ',  |    ̄      ,   ̄  チ' /
         `ヘ lヽ ////   _  /// 厶 ./
             ', {.代ト、         , イ | /
           \_'i| > 、 _ , イ/ V l./
            / ヽj       {`ヽ   ′
.        _ /  「´        ヽ} \
    _, -‐ ´     l‐--‐、 _ -‐ |   ` ー- 、





44 ◆fpcisz/JEI []:2008/12/15(月) 14:53:26.37 ID:/r8tOkSU0
YUKI.N>また保守を_

    _/                 \ 
ー=ニ ァ    /   /, /   、   `ヽ.  \
   / ,   〃 /  /' │   :lヽ    ハ   \
  / /  // /  /  │   :| !    i|  l   ヽ
 / イ   l | │ j  ∧     l |\  i| │   \
 l/ |   | l ∧ ハ  l  '.   ハ j  ヽ i| │   } ̄
││  l|│ナ下/-ヽ |  ヾ /_ム'― 弋| │  ! j
 j. │  |i V ,ィテ圷、ヽ   ∨ ィチ示k l:  ト  Ⅳ
   ヽ  |  ハ` Vf:::::i}       Vf:::::i} Y|  ム N
    ヽ |ヘ i l  ゝー'       `ー'' ハ! ,) }i|
      `l ヽム        '         /:/ ルイN
       ',   |ヘ、     ‐       ィ' / / il
      ヽ lヽ >,、       イ/7 / 
      \! V厶|>ー <レ_'/ //
          >'´/ノ       L、ヽ
       j-'   | ____   |  \
     ノ¨´     |´  _`ー<|    \





45以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2008/12/15(月) 15:25:04.25 ID:PbSTKQaRO
わっほー!



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[ 2008/12/20 08:04 ] 涼宮ハルヒ | TB(0) | CM(0)
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