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ジャンヌ速報 ジャイアン「んん?ここは何処だ?」2

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ジャイアン「んん?ここは何処だ?」2 

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:07 ID:cB3GW+CB0
目の前には漆黒の闇・・。剛田たけしは鈍い頭痛と共に目を覚ました。
空気に湿気の混じった部屋。足元のぬるぬるした感覚・・。
頭痛の所為か、事態がうまく把握できない・・。
ブクブク・・ゴボボボボボ・・バシャアア!!
???「ぶはっ!ゴホゴホッ!」
突如、向かいの奥から何者かが水から上がってきた様である。
ジャイアン「お前・・。スネ夫か!」
スネ夫「ジャイアン?何処だい?此処は、一体・・。」
ジャイアン「わからん。俺もさっき目が覚めたばかりだ。気づいたら、此処にいた。お前こ

そ一体何処にいたんだ?なんか水の音がしてむせてたが。」
スネ夫「僕もわからないんだが、どうやら水中に放置されてたらしい。目が覚めたら、ずい

ぶん水を飲んじゃったよ・・。」
ジャイアン「まあいい・・。それよりも状況を確認しなきゃな。二人で手分けして・・。ち

ょっと待て!スネ夫、足に違和感を感じないか?」
スネ夫「え?ああ、感じる、感じるよ!何だこれ、金属の肌触りがする。」
ジャイアン「目覚めてからうすうす感づいてきてはいたが、どうやら監禁されちまったらし

いな。喚いても仕方ねぇ。さっき行ったように状況確認しろ。壁伝いに歩いて、何かあった

ら報告するんだ。くれぐれも慎重にな。」




前スレ

http://newsvipblog.blog57.fc2.com/blog-entry-194.html


ジャイアン「んん?ここは何処だ?」1
http://newsvipblog.blog57.fc2.com/blog-entry-194.html
ジャイアン「んん?ここは何処だ?」2
http://newsvipblog.blog57.fc2.com/blog-entry-200.html
ジャイアン「んん?ここは何処だ?」3
http://newsvipblog.blog57.fc2.com/blog-entry-202.html
カツオ「んん?ここは何処だ?」
http://newsvipblog.blog57.fc2.com/blog-entry-1136.html
2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:09 ID:7Qdjtxja0
期待




 


5以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:08/11/01 00:10 ID:cB3GW+CB0
壁伝いに歩く二人、互いの距離もわからぬままかび臭い匂いのする部屋を慎重に進む・・。
スネ夫「!! ジャイアン、スイッチだ。何かのスイッチがあるよ。」
ジャイアン「・・押してみてくれ。」
まばゆい光が頭上から降り注ぐ。ここは、どうやら今は使われていないバスルームのようだ

・・・。ジャイアンとスネ夫は両端の壁に向かい合う様に位置し、それぞれ足枷が柱に括り

つけられていた。




 


11以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:12 ID:cB3GW+CB0
スネ夫「此処は・・。僕はこの場所を知っている!此処は僕の別荘のバスルームじゃないか!」
ジャイアン「何だと!俺はお前によく別荘に連れて行かされるが、こんな所は知らないぞ。」
スネ夫「此処はもう、使わなくなってしまったんだ。雰囲気が悪かったからね。このバスルームも地下にあるんだよ。ジャイアン達を連れて行った別荘は新築の方だから・・。」
ジャイアン「なるほどな。俺も思い出してきたぞ。確か、俺達はお前の家でゲームをしていた筈。そしたら突然、停電があったんだ。この頭痛からわかるが、恐らく俺達は何者かに眠らされ、監禁されたわけだ。」
スネ夫「そんなぁ、嘘だ。助けてママァァァ!」
ジャイアン「バカヤロウ!泣いても状況は変わらねぇぞ。見てみろ、足のこいつはやっぱり足枷だ。ご丁寧に鎖で拘束してやがる。こいつは誘拐なのか?」
スネ夫「グスン・・。多分、そうだよ。だとしたら、此処で助けを待った方がいい。パパが身代金を払って助けてくれるよ。ん?真ん中に何かあるよ。」




 


13以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:08/11/01 00:16 ID:cB3GW+CB0
スネ夫が指差した方向には、中央に大きく膨らんだ長めのゴルフバッグとその脇にカセットテーププレイヤーが置かれていた。
ジャイアン「くそっ!この距離じゃどっちにもギリギリ届かねぇな。ゴルフバッグもそうだが、まずはカセットテープが気になる。スネ夫!上着を貸せ!」
スネ夫から上着を借りた剛田たけしは自分の上着と結び付け、何とかプレイヤーを引き寄せる事に成功した。そして、中のテープを確認し、再生ボタンを押した。
「ガガガ・・くくく、これを手にしているということは無事目が覚めたようだな。此処が何処だか知りたいか?恐らく君達が死ぬ場所だ。ところで、君達はこれが誘拐であると 勘 違 い しているのではないかね?」




14以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:19 ID:cB3GW+CB0
変音機から聞こえてくる無機質な声はなおも続ける。
「その答えは、傍らのゴルフバッグに隠されている。だが、届かないかもな。スネ夫君、君が入っていたバスタブに鉄製の棒がある筈だ・・。君の為にも、バッグは君が引き寄せてみたまえ。五分待とう。・・・」
手間取りながらもスネ夫は鉄製の棒でバッグを引き寄せ、中身を確認した。すると、そこには・・・




 


16以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:08/11/01 00:22 ID:cB3GW+CB0
スネ夫「ママァァァァァッァァァァ!!!!!」
中には冷たくなり、硬直したスネ夫の母が横たわっていた。五分たったのか、テープの声の主も話し始めた。
「わかっただろう。私は、金などという私腹の為にやっているわけではない。私は君達の親には何も要求しない。寧ろ、私は君達にこそ要求したいのだ。ゲームをな。タイムリミットはその時計で6時まで。」
二人は、壁にかけられた時計を見た。10時半やや過ぎ・・。窓がない為、午前か午後かの区別はつかなかった。
「それ以内に君達は互いを殺さなくてはいけない。そうすれば、片方の命は助けてやることを約束しよう。剛田君、君は周りの人間に感情のままに暴力を振りかざしてきた・・。どう

だね?今、君は監禁によって理不尽な暴力を受ける側となった。見せてくれ、君のそれすら覆す暴力を。君の心の友とやらに振りかざすことによってな・・。骨皮君、君は何時も剛田

君の陰に隠れることによって闘争を回避し続けてきた。今、その隠れ蓑は引き剥がされた。今度は回避できるか?この状況を・・。ガガガ・・ピー のびちゃ~ん、ご飯ry プツン!」




17以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:24 ID:cB3GW+CB0
---10月24日 13:15-----------------------------------------------------------------
ここは、のび太達の暮らす町の繁華街・・。ここには、もぐりにはわからない有能な探偵のいる事務所があった。その名は「毛利探偵事務所」。
???「おい、工藤。大阪からこっちに急に呼び出しおってからに。お前、一体何様のつもりや?」
???「まあ、そう言うなって平次。せっかく、面白い事件が見つかったからお前を呼んだってのによ・・。」




 


19以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:08/11/01 00:26 ID:cB3GW+CB0
『2,3日前から報道してまいりました雛見沢少女誘拐事件。未だ被害者少女R.Tさんは行方不明のままだそうです。この雛見沢村では以前から「オヤシロ様のタタリ」といった奇怪な事件も起こっているようで、県警はそれとも絡めて捜査を行っているそうで・・』
「プツン!」
飽きてしまったのか、眠気まなこでテレビを消した派手な服と大きな眼鏡が特徴的な少年は、高校生風の青年に向き直り、笑みを浮かべた。彼の名は江戸川コナン。元は工藤真一とい

う名で、向き直って立っている青年、服部平次の同級生であり友人である。彼はとある組織(笑)に薬で姿を子供にされて以来、毛利家に預けられ大黒柱毛利小五郎を利用し、探偵としての充実した毎日を送っている。彼は、事務所の机に並べられた依頼届をつまみ上げて話

した。




 


21以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:30 ID:cB3GW+CB0
バーロー「昨日、おっちゃんに依頼がきたんだけどな・・。剛田たけし君と骨皮スネ夫君。昨日から行方不明になってるらしい。」
平次「アホらし・・。たかが人探し、誘拐事件のためにこの「西の名探偵」服部平次様を呼び出したっちゅ~んかい?そんなん、警察に任せときゃ十分やろが。」
バーロー「バーロー、ただの誘拐事件じゃねぇ。昨日から、身代金の要求すら来ないらしい。そして、スネ夫君の母親とたけし君の母親、妹さんも行方不明だ。さらに剛田家と骨皮家には『警察に通報するのは勝手だが、ゲームを妨害するのはルール違反だ。ルールを守らな

いものには私は容赦するつもりはない。心配するな。君の息子達の選択が正しければ、すべて元通りに返すことを約束しよう。』といった脅しの手紙が送られてきている。それで、おっちゃんに白羽の矢がたったって訳だ。」




 


23以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:34 ID:cB3GW+CB0
平次「模倣犯か?おもろそ~やな。工藤、勿論俺達で解決する気なんやろ?」
バーロー「たりめ~だ。大体、この事件はおっちゃんには荷が重過ぎる。」
平次「へっ、「東」と「西」の名探偵の凄さ、犯人さんに教えたろ~やないけ!」
かくして、二人の名探偵は動き出すのであった・・。




24以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:37 ID:cB3GW+CB0
---10月26日 10:41-----------------------------------------------------------------
ジャイアン「ゲームだと!一体何処のどいつだ。ふざけやがって、ここから出たら、ギッタギタにしてやるからな!」
スネ夫「落ち着けよジャイアン、犯人はもうわかったんだしさ。」
ジャイアン「何?誰だ一体。」
スネ夫「(やれやれ、全くこの単細胞は・・。)のび太だよ。テープの最後にのび太のママの声がしてた。あんな馬鹿なミスするなんて、本当にのび太らしいよ。」
ジャイアン「のび太か・・。グフフ、脱出したら、二人でリンチ確定だな。」
スネ夫「そうだね。互いを殺し合わせるなんて小賢しい真似した事を死ぬほど後悔させてやろうよ。その為には、まず此処から抜け出さなきゃね。ジャイアン、何か使えそうな物があるか周りを調べてみてくれ。僕は携帯が繋がるか確認してみる。」
ジャイアン「わかった。」




25以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:45 ID:cB3GW+CB0
スネ夫は自分のズボンのバックポケットを探った。携帯の存在を確認・・と、同時に紙が入っていることも確認した。全く覚えのない物だ。携帯を取り出しながら、紙を掌で広げてみる。
メモのようだ・・。内容を読んだスネ夫は唾を飲み込んだ。そしてジャイアンに気づかれていないことを確認し、メモをポケットに戻し、携帯を開く。・・案の定、圏外。
スネ夫「くそっ!やっぱり駄目だ、圏外みたいだよ。ジャイアン、そっちは何か見つかったかい?」
ジャイアン「ちっ、駄目だ。何もねぇよ!」
「プツン!」
スネ夫「うわぁ、停電だぁ!」
突如、電灯が消え、辺りは再び、漆黒に包まれた。偶然の停電。いや、これは意図的・・スネ夫がスイッチを自分で切ったに過ぎなかった。




261[]:08/11/01 00:47 ID:cB3GW+CB0
見てる人・・・。います?




27以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:50 ID:sbj0dpjrO
もっと細かくすればいいんでね




28以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:08/11/01 00:50 ID:r+IxJ1HP0
いるよん




29以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:51 ID:m0mS9bIr0
見てるぞ




30以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:51 ID:cB3GW+CB0
ジャイアン「スネ夫、無事か!」
スネ夫「大丈夫だよ。僕らがやられた時も停電だったからね。ビックリしただけさ。それよりジャイアン、後ろ・・何か光ってないか?」
ジャイアン「あん?」
ジャイアンが後ろを振り返ると、確かに壁のタイルが光っていた。
スネ夫「ジャイアン、剥がすんだ!タイルを!何かがある!」
ジャイアン「お、おう!」




31以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:51 ID:CR41mFbj0
見てます^^




 


33以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:53 ID:cB3GW+CB0
ジャイアンは力づくで、タイルを剥がす。そこには、ロッカー程の奥行きを持つくぼみが空いていた。
中には、金属製の古びた鋸が二つ、・・そして、またもカセットテープ。スネ夫が電気のスイッチを入れ、元の光景が戻った。
ジャイアンはスネ夫に目で合図を送り、テープを入れ替え、再生した。




 


35以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 00:59 ID:cB3GW+CB0
「ガガガ・・。おめでとう、予定通り事が進んでいるようだね。安心したよ。さて、プレゼントは受け取ってくれたかな?
それらは「道具」だ。自由に使ってくれたまえ。そして、もう一つ・・君達に脱出のヒントを与えよう。「N」を探すんだ。
さらに遅ればせながら、宣言させてもらおう。ゲームスタート!」




36以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:05 ID:cB3GW+CB0
---10月24日 14:16-----------------------------------------------------------------
平次「ほんなら、まずは周辺の聞き込みやな。工藤、お前は骨皮家近辺を、俺は剛田家近辺を探す。これでええな?」
バーロー「ああ、怪しいところを見つけたら、各自携帯で連絡だ。」
平次「よっしゃ、ほな行こか。」




37以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:07 ID:cB3GW+CB0
スマン ↑訂正

---10月24日 14:16-----------------------------------------------------------------
平次「ほんなら、まずは周辺の聞き込みやな。工藤、お前は剛田家近辺を、俺は骨皮家近辺を探す。これでええな?」
バーロー「ああ、怪しいところを見つけたら、各自携帯で連絡だ。」
平次「よっしゃ、ほな行こか。」




 


39以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:15 ID:cB3GW+CB0
骨皮家に到着した平次はまず、骨皮邸に向かった。あいにく、留守であったが庭先に人影を視認した。
平次「すんませ~ん!この家の方ですか?ちょっとお聞きしたいんですけど・・。」
???「はい!僕で宜しければ・・。」
平次が見たものは全身青色で妙に短足、頭のでかいなんとも異様な生物だった。
平次「(どぎついコスプレやなぁ・・。)あの、ここで何してはったんですか?」
ドラえもん「あ、はい。僕はみ~ちゃん達とよくこの庭で合コンを開いて遊んでるんですぅ。」
そういって、ドラえもんは庭先にいた毛並みのいい雌猫達を指していった。
平次「は、はぁ。そうですか・・。どうも。(あかん、ただのキ○ガイや・・。話すだけ時間の無駄か。不法侵入やけどメンドイし、見逃したるわ。ほか行こ・・。)」
その後もぶらついたが、平次は進展がなかった。




40以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:18 ID:3D8JHC4eO
さっきから雛見沢の少女R.Tが誰かわからない




41以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:20 ID:cB3GW+CB0
一方、コナンは剛田家へ到着。ジャイアンの父親から事件の詳細を聞いていた。
バーロー「なるほど。つまり、たけし君はスネ夫君の家に遊びに行って、行方不明になったというわけですね。」
剛田父「そうなんですよ。それにしても、毛利さんから使いを遣すって聞いてたけど・・。坊や、しっかりしてるね。」
バーロー「いえ。おじさんから、言われた事をやってるだけですから。・・・それでは、これくらいで、失礼します。ご協力ありがとうございました。」
剛田家を出たコナンは途中で、知っている人物を見かけた。調査書にあった剛田たけしと骨皮スネ夫共通の友人、野比のび太である。




42以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:20 ID:hdEDkiJ6O
>>40同意




43以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:08/11/01 01:20 ID:ri3bQQaDO
>>40誰でも無いんだろ、少女が行方不明とか無かったし




44以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:25 ID:cB3GW+CB0
バーロー「あいつ!確か、二人の友達の野比のび太か。とりあえず、後をつけてみるか・・。」
コナンが気配を消しながら、あとをつける。どうやら、のび太は先程からやけにオロオロしている様子だ。
コナンは感づかれた事を疑ったが、なにやら焦った様子が見てとれた。
のび太「くそっ!ここにもいない。このままじゃ僕の身まで危ないってのに畜生!なんとかしないと・・。
今日はもう家に帰るか。ドラえもんを騙せば道具を貸してくれるだろうしな。」
その後も後をつけたが、のび太は言葉どおり家路に着いただけだった。




45以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:27 ID:cB3GW+CB0
ごめんなさい。昨日から寝てなくて、睡魔が襲ってきました。
本当にすいません。
明日続きも含めてもう一度立てます。ご迷惑おかけします。




 


47以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:08/11/01 01:31 ID:OaHtqtEi0
何時頃立てる?




48以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/01 01:34 ID:cB3GW+CB0
>>47
また夜頃とだけ・・。
正直、さっき見てたら色々微調整必要な所もあったんで、若干改訂するつもりです。眠い・・。

次スレ

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[ 2008/11/03 15:00 ] ドラえもん | TB(0) | CM(0)
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2008年11月2日ブログ開始
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