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ジャンヌ速報 磯野カツオがいじめられているそうです

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磯野カツオがいじめられているそうです 

磯野カツオがいじめられているそうです


1笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 10:50 ID:yibWCcxx0
―――思えば、あの時だ。

小学6年生のとき、僕は彼の秘密を皆に露呈した。

そのときの彼はきっと泣いていた。

あの時だけは、皆で彼を蔑んだ。

死ね。
気持ち悪い、と。

しかし、今は違う。
今、僕が虐げられ、彼が君臨している。
その変化。
どうしようもない移り変わり。

―――ああ。人間とは、こんなにも簡単に人を裏切れるのか―――





5笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 10:57 ID:yibWCcxx0
思い出すのは、3年前の春。

僕、磯野カツオが12歳の小学6年生になった頃の話だ。

「―――なあ、磯野。俺、変なのかな」

いつものように空き地でキャッチボールをしているとき、親友の中島博が問うてきた。
「? なにがさ?」
突然自分が変なのかと聞かれても返答に窮する。僕はどうしてかと聞き返す。
その声を聞いて驚いたのか、中島は返球を止めて答える。

―――今思えば、聞かなきゃ良かった。

だって―――



「僕、男が好きみたいなんだ」


地獄を見ることもなくなる筈だったんだから―――





 


8笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 11:03 ID:yibWCcxx0
―――その時は、僕はこういった。

「あ~。変、というわけではないんじゃない? 実際そういう人も社会では沢山居る訳だしさ」

しかし、ホントのところ。僕の中島への眼差しは変わっていた。
小学生というものは得てしてそういうもの。
自分と違うものを許容できない。
総ての人間が自分と同列にして同じ性質だと、本気で思い込んでいるからだ。
故に、そこに『いじめ』が生まれ、衝突する。
他人を自分と信じ込み、同調させようと思うのだ。

「―――」
厭な考えが浮かぶ。
自分がなんて汚い人間だとかぶりを振る。
「―――なあ磯野。僕たち、友達だよな」
中島の言葉に頷く。

―――しかし、僕はもう、中島を純粋な友達として見れなくなっていた。





 


14笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 11:08 ID:yibWCcxx0
―――家に帰って、自室に寝転ぶ。

どうやって帰ったかなんて覚えてなどいない。
ただ、僕の習慣化された帰路をたどっただけ。
否。そういう話ではない。
親友だと思っていた者の、僕とは異質の性癖。
それを知ってしまい、僕は明らかに狼狽していた。

「―――」
ふうと息を吐く。
考えることなんてもう何もない癖に、僕の頭は無駄な思考を繰り返していた。

『―――中島に近づくな』
『あれは自分とは違う異形の者だ。お前はそんな者の側にずっといるつもりか』
「お前は、男が好きなどということではあるまい、あちらが性の対象として、こちらを
見てしまう前に縁を切れ」

なんて、莫迦らしい思考が頭を駆け巡った。


―――そして、次の日から、僕は中島を避け始めた。




 


17笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 11:14 ID:yibWCcxx0
「なあ磯野。最近、僕を避けてないか?」

ある日。中島はそんなことを僕に聞いてきた。
「……そんなことはないよ」
事実そうなのであるが、面と向かって頷ける筈もなく、適当に流す。

「嘘だろう? 君は僕の性癖を知ってから、僕を明らかに避けている。
 あの時も、あの時も、あの時も―――!」

―――全く、厭になる。
判っているのなら近づかないでくれ。
判っているのだろう?

―――お前は、もう僕を性の対象として見ていることを―――




 


20笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 11:22 ID:yibWCcxx0
「五月蝿い!! 頼むから僕に近づかないでくれ!! このオカマ!!!!」

力一杯、今までの関係総てを断ち切るように叫んだ。
びくっと身体を硬直させて、震えた表情で中島は僕を見る。
口は微かに動き、『違う、違う』と半病人のように呟いている。
―――気の毒なんて思わない。
ただ、コレは内緒にしておくべきことだったのだと、なんとなく気がついた。

「あ」
周りの視線が痛い。
興味関心の視線。
間違いなく、この眼は中島を侮蔑していた。

―――その烏合の衆の中に、花沢花子がいたことが、中島にとっての悲運である。




 


22笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 11:34 ID:yibWCcxx0
―――次の日から、中島博は同性愛者として祭り上げられた。

小学生でも本能で判っているのだ。
異質なものを排除すること。それが自己防衛だということを。
故に中島は淘汰される。
人間としての最小公倍数が欠如してしまう人間というものは、どうしても疎外されるのだ。
無論、彼らに罪悪感などない。
至って当たり前のように、至って当然のように中島を拒絶した。
―――野球に誘わないのだって当たり前。
酷い時は、教科書を隠されたりし、その教科書が女子トイレに投げいれられたこともあった。

泣きながらびしょびしょに濡れた教科書を拾う中島を見て僕は呟いた。


「―――僕は悪くない」


と。




23笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 11:37 ID:yibWCcxx0
休憩します。


>>40までいったら再開。




 


25以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 11:42 ID:tXzxs6zv0
ksk




39以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 12:14 ID:TQhlKW880
ksk




40以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 12:14 ID:IEj1H55e0
ksk




 


42笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 12:29 ID:yibWCcxx0
―――それから3年後。

今、僕は中学3年生。
受験も間近に控えている身だ。
しかし、実の所僕に受験は関係ない。
既に野球で特待生の誘いをうけているからだ。
そのため、僕は受験に頭を悩ませる同級生を尻目になんとも気楽な毎日を送っていた。

「クソノはいいよな~。馬鹿でも高校入れるんだぜ? しかも市立だもんな」
「ぎゃははは。クソノは高校行っても人の秘密叫びそうじゃね? きめえし」
「まあオレたち最強メンバーは受験関係なく遊ぶか。就職だし」

下品な声が聞こえる。
アノ声はクラスの不良たちだ。
しかも僕の話をしている。

「おい、聞いてんじゃねえよクソノ」

その中の中心は――他ならぬ中島だった。




 


44笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 12:43 ID:yibWCcxx0
「―――!」
「シカトかよ。うぜえな、犯すぞ」
「ぎゃはは! お前が言うと冗談じゃねえな!!」
「まあオレたち最強メンバーはクソノでもいじって遊ぶか。就職だし」

―――中学2年あたりになって、毎日がこんな調子だ。

僕は、花沢花子の所為で『他人の秘密をひけらかす男』になった。
花沢花子は、自分が大好きなうわさ話をするとき、頭にこう付けるようになった。

『―――磯野くんが言ってたんだけどさ~』

と。
そうすれば、花沢花子の口の軽さはそのまま僕の所為となる。

それ以来。
僕は開き直って不良グループの頂点に君臨する中島に虐げられる存在になった。
以前は仲の良かった橋本や西原ですら、僕を虐げた。

「まあオレたち最強メンバーはコンビニで遊ぶか。就職だし」
西原の提案。
それに―――

「ぎゃははは。いいな、行こうぜ中島」
橋本が賛同し中島が―――


「オーケー。おいクソノ、トイレで犯してやるからお前も来いよ」

なんて、ふざけたことを言ってきた。




45笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 12:53 ID:yibWCcxx0
―――コンビニで、僕は中島に犯される。
それはもはや日課だ。

「―――ぎゃはは! 終わったか?」
「ああ。橋本も使うか? こいつ」
「ぎゃはは! 俺ホモじゃねーし」
間抜けな笑い声。
間違いなく、僕は中島の性欲処理だ。
故に、他のことなど考えない。

「まあ、オレたち最強メンバーはクソノで遊ぶか。就職だし」

進学ではないから何をしても関係ないとでも言うのであろうか。
薄れていく意識のなかで、僕は思った。


―――こいつらを、いつか―――




 


47笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 13:04 ID:yibWCcxx0
―――家に帰っても僕の居場所はない。

タラヲの独壇なのだ。ここは―――

「カスオ兄ちゃんです~。きもいです~」

「あ、カスオだし」
帰ってきて早々、タラヲとワカメの言葉が胸に刺さる。
僕は何も言わずに自室に籠る。

「―――」
前にもこんなことがあった。
あれは、そう、中島の性癖を初めて知った時だ。
あの時は小学生だったからか。幼さ故に中島を蔑ろにしようと思案していた。
―――軽い後悔の念が押し寄せる。
しかしそれも本当に僅かな時間。
きっと、どのようにしても中島は僕を犯していたのだろう。

彼はそういう人間だ。

―――ああ。居間から聞こえる団欒の声が鬱陶しい。





48笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 13:12 ID:yibWCcxx0
―――最近、どうも調子がおかしい。

僕が一人での行為に耽る時、いつもは初恋のカオリを思うのに。
最近は中島のことばかりで耽ってしまう。

「―――!」
吐き気がした。
まさか――僕が―――

「はははは―――――!」
次いで笑い声。
未完成な自分を恥じた。
その為の笑いだ。
否。これはむしろ嗤いに近かった。


「―――で、どうしたんだい? カツオくん」

そして、この家でたった一人の味方。マスオを自室に呼び、相談した。


―――男が、好きだと。




 


51笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 13:20 ID:yibWCcxx0
「へえ~」

先刻から、マスオはにやにやとしている。
まるで獲物を見つけたかのように。
「マスオ兄さん?」
「え? ああ。うん、そうだね。
 カツオくん。『君も』か―――」


独特の言い回しが気になった。
「君も?」
「うん、僕もなんだ。僕も所謂ホモでね。サザエとの結婚も完全にパパの差し金さ
 ―――だから、君は嘘をついちゃいけない。自分に、ね」

そう言いながら、マスオが寄ってくる。
そして―――

「カツオくんはキスしたことがないのかい?」
「……ある」
「男?」
「うん」
「じゃあ、Hしたことは?」
「……うん」
「誰と?」
「―――中島と―――」

「―――フヒヒヒヒヒ。じゃあ、僕としても大丈夫だね―――」

その日。僕は完全に目覚めた。




 


53笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 13:27 ID:yibWCcxx0
―――マスオと中島の間を行ったり来たりしている生活。

何か不自然なものを感じたのは最初だけ。
今となってはそれが当たり前のように感じている。

「おいクソノ。今日犯してやるよ」
「―――」
最近は犯されるのが気持ちよくなっている。
マスオのように優しくされるのとはまた違った快感。
寧ろ、中島の巨根が菊門を貫く快感はマスオにはない。
つまるところ、マスオは短小だ。姉が嘆くのも判る。



―――そんな生活を過ごしているうちに、3月。卒業の日となった。




54笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 13:27 ID:yibWCcxx0
休憩する

>>65まで




55以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 13:34 ID:YywbrYCK0
ksk




 


65ミスターマリック ◆/8Mr.Maric [age][sage]:08/07/13 13:48 ID:15KhIZm5O
ksk




66笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 13:52 ID:yibWCcxx0
「今日で、ここに来るのも終わりか……」

正門で感慨深く呟く。
無論、本心ではそうは思っていない。
中島が性的な意味で構ってくれるが、それ以外の人間は僕に関わろうともしなかったのだから。

「おい、最後だし、やらせろ」
マスオと関係を持ってから、僕は女を演じることになった。
マスオ自身、女的な色気を持つ男が好きだからだ。
故に、髪も伸ばしたし化粧もした。
つまり、僕の容姿は既に女のそれになっていたのだ。
その結果。クラスの男子が誘ってきた。


人数は5人。これぐらいなら―――

「―――うん、皆で楽しもうよ」

誰もいない僕の家で楽しむことが出来る―――





 


68笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 13:58 ID:yibWCcxx0
―――高校へ入学しても、僕の日課は変わらない。

それにしても、よく姉にバレないものである。
もしくはもう知っていて、僕等の関係を容認しているのかもしれない。

「カツオくん、もうこんなになっているよ」
二人で外出。デパートの試着室でも僕等は行為に及んだ。
ズボンの上から弄られる感覚がくすぐったい。
先っぽからはじんわりと我慢汁が溢れている。
「―――!」
突然、ズボンの中に手を入れられる。
僕の全体を包み込むようにマスオの手が動く。
爪で先っぽをカリカリとされるのも気持ちがいい。

『―――あっ!』
―――果てた。
白濁の液はマスオの手にかかり、彼はその手を僕の口に近づけた。
「舐めてみな」
「うん」
躊躇いなく舐めとる。

―――そんな毎日が、永遠に続くのだと思われた。




 


71笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:04 ID:yibWCcxx0
高校では、僕は野球部のエースとして、甲子園出場を決めた。

しかし、なんとなく雑誌を見ると、そこには妙なことが書いてあった。

『磯野カツオ(市立高)公然猥褻! 相手は義理の兄』

なんて見出しが書いてあった。
その記事には僕とマスオ兄さんの写真が載ってあり、完全に事実しか書いてはいなかった。



―――その次の日。校長は野球部の無期限活動停止を宣言した。
無論、その総ての責任が僕に降り掛かった。





72笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:08 ID:yibWCcxx0
―――そうして、高校でも僕に居場所はなくなった。


「おいクソノ。てめーのちんぽからうんこの匂いがすんだよ」
そんなことを言われても文句はいえない。
僕の性癖を恥じるつもりはないが、公衆の場で行為に及んだのは事実。
故に、僕には反芻する権利などない。

「けっ! 無視かよ」
「死ねよ」


―――ああ。そうだ。

死ねば、樂になれるんだ―――




 


74笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:18 ID:yibWCcxx0
Epilogue

―――冷たくなった、人形じみた肉の塊に腰を振る男。
暗がりに照らされた顔には、もはや生気なんてなかった。
ただ、一つのことを信じている目だった。

その男は、死んでしまった義理の弟を犯している。
自殺した少年を陵辱している。

彼は信じているのだ―――


―――自分の精で、死んだ弟が生き返ることを。

そうじゃなきゃ、彼には理解者がいなくなってしまう。
彼には、生来友達がいなかった。
彼の性癖を理解するものがいなかったからだろう。
故に、彼は孤独な一生を過ごしてきた。

―――磯野カツオに、出会うまでは―――

「―――ああ。月が嗤っている―――」

磯 野 カ ツ オ が い じ め ら れ て い る そ う で す
                                 END




 


76笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:21 ID:yibWCcxx0
終わった。





終わった。




77以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 14:24 ID:ZUBI4YZ30
おつかれー




78ミスターマリック ◆/8Mr.Maric [age][sage]:08/07/13 14:27 ID:15KhIZm5O





79笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:28 ID:yibWCcxx0
>>77-78
ありがとう。

何か質問在る?




 


81笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:35 ID:yibWCcxx0
笑み社作品リスト


出来杉くんがいじめにあっているようです
フグ田タラヲ 17歳
スネ夫がジャイアンに立ち向かうようです
花沢さんが本気になるようです
出来杉くんがいじめにあっているようです(リメイク)
スネ夫が一人で生き抜くそうです
磯野波平が修羅場をくぐるそうです
磯野ワカメが粋がるそうです
フグ田マスオが浮気に踏み込むそうです
磯野サザエが運命を見つけたそうです
磯野カツオが逆襲するそうです
磯野カツオが逆襲するそうです Anecdote afterwards
磯野カツオが逆襲をするそうです Schrodinger's cat
磯野ワカメがスイーツになるそうです
フグ田タラヲがメタルに目覚めたそうです
フグ田タラヲが痛い目を見るそうです
フグ田タラヲが何者かに操られているそうです
磯野カツオがプロ野球選手になるそうです
磯野ワカメが粋がり続けるそうです
フグ田マスオが人を殺してしまったそうです
フグ田タラヲの扱いが変わってしまったそうです
磯野波平がストレスを感じたそうです
磯野カツオがいじめられているそうです  New!





80以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 14:34 ID:YnRGSrEAO
なんでこんなの作ったの?




82笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:36 ID:yibWCcxx0
>>80
なんでだろうかwww




83以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 14:37 ID:upXBPTGxO


前見たのはワカメのやつだったし




84以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 14:37 ID:a3NBPi5+O
そろそろ穴子書こうよ




 


86笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:39 ID:yibWCcxx0
>>83
感想kwsk

>>84
書かないってwwwww




 


85以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 14:38 ID:/q89U6AYO
おもしろかった




88笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:41 ID:yibWCcxx0
>>85
感想kwsk




87んん… ◆Miwikigs4M [age]:08/07/13 14:40 ID:IZN9yFUhO
読んでないけど面白かった




89笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:42 ID:yibWCcxx0
>>87
wwwww




90以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 14:53 ID:Gky7wz550
今回もおもしろかったよ
でもドラえもんとサザエさん以外も書いてよ
ま○こちゃんとか




91以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 14:54 ID:SnFxBmsy0
アナゴが磯野家を崩壊させるそうです



で頼む




 


93笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 14:59 ID:yibWCcxx0
>>90
んん…に頼んでくれ

>>91
なるほど





94以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/07/13 15:41 ID:OZC1NJbOO
まとめないの?




95笑み社 ◆myeDGGRPNQ []:08/07/13 15:45 ID:yibWCcxx0
>>94
まとめないかな

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[ 2008/07/13 00:00 ] サザエさん | TB(0) | CM(0)
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2008年11月2日ブログ開始
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