FC2ブログ
ジャンヌ速報 マサオ「叫んでも誰も来ねーぜw」ネネ「いやぁぁマサオ君やめてぇぇ」

ジャンヌ速報

新ジャンル的なスレとかサザエさんスレとかドラえもんスレとかvipまとめブログ
フリーエリア
ヘッドライン

マサオ「叫んでも誰も来ねーぜw」ネネ「いやぁぁマサオ君やめてぇぇ」 

マサオ「叫んでも誰も来ねーぜw」ネネ「いやぁぁマサオ君やめてぇぇ」


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:29 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「この体育館倉庫はこの時間誰も来ないんだwwww二人っきりってわけだな」
ネネ「いやっ!やめて!!」
マサオ「こんな短いスカート穿きやがって…幼稚園の頃から一度はお前とやりたいと思ってたんだよ…クンカクンカクンカ」
ネネ「ダメっ!!!!やめて!!!おねがいい!!!」
マサオ「あぁ…いい脚してんな…ベロベロベロベロベロベロ…うめぇwwww」
ネネ「アァン…イヤッ…」
マサオ「そんなこと言って…興奮してんだろ?濡れてんだろ?」
ネネ「ぬ、濡れてないわよっ!」
マサオ「あぁ?じゃあ確かめてやんよwwww」

ネネ「イヤッ…ァアッ…脱がさないで…」
マサオ「ほら見ろ。こんなに濡れてるじゃねーかこの淫乱女がっ!」
ネネ「違う…やめてお願いやめてマサオ君っ…」
マサオ「ククク…お前のマン汁たくさん舐めてやるぜ…」
ネネ「ィヤァ…アァ…ァアンッ…ア…アッ…ァ…」
マサオ「ネネちゃんのまんこネネちゃんのまんこネネちゃんのまんこネネちゃんのまんこ…ハァハァハァハァ」





3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:30 ID:aUKL30KuO
裏切りおにぎり




4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:32 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「すげーピンクで綺麗じゃねーか。何人くらいのちんこをここにぶち込んだんだ?」
ネネ「そんなこと…してない…」
マサオ「へっ…ヤリマンのくせに嘘つくんじゃねーよ!胸の方はどうかな?」
ネネ「イヤッ…乱暴にしないで…制服が破けちゃう…」
マサオ「うるせーな…ウホッ、貧乳だけど弾力のあるいい乳してんじゃねーかwww」
ネネ「ヤダッ…そんなに乱暴にしゃぶりつかないで…アァンッ!!」
風間「…」
マサオ「!?風間ぁ!何除いてやがる!!ちゃんと見はっとけ!!」
風間「ごごごご、ごめんなさい!!」




8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:35 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「あぁ…いいよこの乳…やわらけぇ…ほらお前も感じてんだろ?もっと声だせよゴルァ!」
ネネ「イヤッ…お願いやめて…助けて…」
マサオ「まんここんなに濡らしてるくせに何を言ってんだ?ほら、感じてんだろ?手マンしながらおっぱい吸われて感じてんだろ?」
ネネ「ッ…ウュ…アァァン…イヤァアッァ…アンッ…アンッ…ンッ…ンンッ…アッ…」
マサオ「童貞の俺様でさえこんだけ喘ぐなんてとんだヤリマンだな…ほら、しゃぶれよ」
ネネ「んんっ、いやぁ!」
マサオ「ほらほらほら、おれの包茎ちんこをしゃぶりたいだろ?しゃぶりたいだろ?」
ネネ「い、いやぁ…」
マサオ「しゃぶらせてくださいって言えよメ雌豚がっ!!」
ネネ「ひっ!…し、しゃぶらせてください…」




12以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:38 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「それでいいんだよ…お・・・オゥ…すげぇ…いいぞ…」
ネネ「ン…ン…ンチュ…ンチュ…ンチュ…チュッ…チュゥ・・」
マサオ「オゥ…ん・・・いいぞ…ンン…ハァハァ」
ネネ「ズブッ…ズブブ…グチュッグチュッグチュッグチュッ…チュゥッ…チュゥッ…チュゥッ…」
マサオ「その調子…だっ…いいぞ…ネネちゃん…アァッ…」
ネネ「ンンッ…ンンッ…グチュッグチュッ…ヒモヒイイヘフハ?」
マサオ「あぁ…気持ちいいぜ…あぁ…すげぇ…そろそろ…入れてやるよ!!」




14以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:40 ID:RF2nZ1Uf0
ネネ「イヤっ、お願い、それだけは・・・!」
マサオ「あ?何言ってんだ?やりたいだろ?わかってんだよこの淫乱女が」
ネネ「お願い、やめて…」
マサオ「うるせーよ。ちゃんと全部中に出してやるから安心しろやっ!」
ネネ「いやぁっぁぁああ!!」
マサオ「ほら、ここだろ?ここに入れたら気持ちいいんだろ?」
ネネ「イ…イッ…イタイッ…イタイッ…そこアナル…」





21以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:47 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「おっといけねぇ…」
ネネ「…」
マサオ「ばっ、馬鹿にすんなよ、わかっててやったんだよ!」
ネネ「…お願いだからもうやめて…」
マサオ「うるせーよっ!この穴が気持ちいいんだろ!」
ネネ「や、やめてえええええぇぇええ!!」

ぼーちゃん「ちょっとまったー」




30以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:53 ID:RF2nZ1Uf0


マサオ「!?なにやつ!」
ネネ「ぼ、ぼーちゃん!」
マサオ「風間ぁ!何してやがった!!」
ぼーちゃん「かざまくんにはねむってもらった」
ネネ「ぼーちゃん!助けに来てくれたのね!」
マサオ「ちぃっ!」
ぼーちゃん「まさおくん、ぼくのかのじょになにをしてるんだい?」
マサオ「何でもねーよっ!ずらかるぞっ!」

ネネ「ぼーちゃん、ありがとう」
ぼーちゃん「おくれてすまない、ねね。さぁいこうか」
ネネ「助けてくれたお礼に今日はたくさんエッチなことしてあげるっ☆」





37以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:56 ID:RF2nZ1Uf0

マサオ「おら、風間ぁ、起きろや!」
風間「あ・・・あれ?マサオ君…僕は確か、ぼーちゃんに…」
マサオ「あぁ、失敗だよ。お前がちゃんと見はりやらねーからだぞ」
風間「ご…ごめん。でも僕だって頑張ったんだ」
マサオ「言い訳は聞きたくねーなぁお坊ちゃん」
風間「ほんとにごめん…ごめんよマサオ君!」
マサオ「この落とし前、どうしてくれるんだ?」
風間「…ごめん…ぼ、僕の…僕のを使ってくれないか」
マサオ「あ?なんだと?」
風間「僕…マサオ君になら初めてをあげていいと思ってるんだ」
マサオ「…わかった。」




41以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:57 ID:gTYqfLuV0
>>37
あれ?




42以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:57 ID:K1Kvdx9r0
>>37
えーーーーー!!!!!




43以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:57 ID:Sqk+RkXA0
まさかの展開




44以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:58 ID:desgrc8/O
>>37
えええええぇぇぇぇぇ!!!!!!




45以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:58 ID:4sJoeu9wO
>>37え?




46以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:58 ID:2Xyqpolw0
風間くんやっぱそっち系だったんだな




47以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 17:59 ID:78jTdzkfO
マサオ竿も真っ青
いやなんでもない




48以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:01 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「ほら、しゃぶれよ」
風間「マサオ君の…凄く大きいよ…チュッ…ンプ…ンプッ…ジュル…ジュル…」
マサオ「あぁぁ…風間…お前…うまいよ…」
風間「今はトオルって呼んでくれないか?…ジュジュッ…ズズポッ…ヌルポッ…」
マサオ「トオル…アァッ・・・トオル…っ…」
風間(マサオくん、僕のですごい感じてるっ!)
マサオ「ぅおおおおほほほほ・・・・き…きもちっ・・イイッ・・・」
風間「…マサオ君、入れたい?」
マサオ「…あぁ」





51以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:05 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「ァァアアア…すげぇ…マサオの中すげぇよっ!!!」
風間「アァンッ!!アァッ!!アァッアァッ!!…ぅアァッ!!…ハァハァ…」
マサオ「すげぇ…アァ…ダメダッ!い、イキそうだっ!」
風間「アァ・・マサオくんっ!!!出して!!僕の中にいっぱい出してぇええ!!」
マサオ「ででででで出るっ!出るッ!出すぞっ!出すぞ!出すぞ!!・・・・・ああああああああああ」


どぴゅーーーーん


ベジータ「ふぅ。やっと出てこれたか…ここは・・・地球か?」




60以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[>>54間違えたwwww]:08/11/14 18:10 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「なっ…てめーは誰だ!?勝手にちんこから出てきやがって」
風間「ち、違うよマサオくん!ぼくのお尻からだよっ!」
マサオ「あ?俺のちんこに決まってんだろ!」
風間「ちがうっ!僕のアナルだよ!!」

ベジータ「うるさい!俺はそのおむすび頭の性器から出て来たんだっ!」
マサオ「ほらな」
ベジータ「ふんっ!サイヤ人の王子を前にしてくだらないことで騒ぐな。」
風間「す…すいません…」




65以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[>>54間違えたwwww]:08/11/14 18:14 ID:RF2nZ1Uf0
ベジータ「まぁ俺を出してくれたことは感謝する。そうだ、マサオ。特別にひとつだけお前の力になってやろう」
マサオ「力…?と言ったって…おっさん誰?」
ベジータ「誰がおっさんだ!!失礼なガキがっ!くらえっ!!ファイナアアアルフラアァッシュッ!!!」
マサオ&風間「うわー」

ベジータ「ふんっ、口ほどにもないガキが。トランクスの方がよっぽど強いぞ。」
マサオ「す…すいません。」
ベジータ「まぁこれで俺の実力がわかっただろう。何か叶えて欲しいことがあるか?」
マサオ「そんなこと言われても…そ、そうだ!ぼーちゃんってやつを倒してくれませんか?」
ベジータ「ぼーちゃん…だと?」




69以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:17 ID:RF2nZ1Uf0
ネネ「ぼーちゃん、今日はありがとうね」
ぼーちゃん「いいよ。いいからはやくやらせろよ」
ネネ「うん、好きなだけやらせてあげる!」
ぼーちゃん「ねねはさいこうのせいどれいだよ」
ネネ「うふふ、ありがとう☆」
ぼーちゃん「もういいからここでやろう」
ネネ「えっ、ここ教室だよっ!?人が来ちゃうよ!」
ぼーちゃん「しらねーよ。おれのむすこがふるぼっきしてんだよ」
ネネ「あら☆」





73以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:20 ID:RF2nZ1Uf0
ネネ「アァンッ!!イイッッ!!そこっ…そこぉぉ~~…もっと突いてぇえええ!!」
ぼーちゃん「わっしょいわっしょい」
ネネ「ヤダッッ…ンンッ…ンンンンッ…アァッッ、ハァハァ…」
ぼーちゃん「わっしょいわっしょい」
ネネ「そこがいいのぉおお~、奥までッ…ぼーちゃんの硬いの奥まで入ってるぅううう!!」
ぼーちゃん「わっしょいわっしょい」
ネネ「ヤァン…アァアン…イッチャウウ…いっちゃうよぉぉ~」
ぼーちゃん「ふぃにっしゅもうすぐだよー」




76以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:26 ID:RF2nZ1Uf0


ぼーちゃん「いいかんじ!いいかんじだよっ!」
ネネ「すごいのぅ!!!ぼーちゃんのすごいの~っ!!ダメェ…マンマン壊れちゃうよぉ~」
ぼーちゃん「きてる!きてるよ!」
ネネ「ぼぼぼぼぼぼーちゃああん!!一緒に…一緒にイこうよっ!!!一緒にイこう~アァ!!イクっ」
ぼーちゃん「ここがふんばりどころだよー!がんばってー!」
ネネ「も…もうらめぇ…アァァアアアァァァァァ…ビクンッビクンッ」
ぼーちゃん「はいだした!いまだしたよ!」

ドドドドドドドドドップリ
ゲンドウ「・・・ここはどこだ?」





79以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:31 ID:RF2nZ1Uf0
ベジータ「そのぼーちゃんとやらはどこにいるんだ?」
マサオ「ま、まだ学校じゃないかな?多分…」
風間「教室に残ってるかもしれないね」
ベジータ「ならさっさとその教室とやらに連れていきやがれ!」
マサオ「ちょっと待ってくださいよ。散らばった精子とかふき取らないといけないんですから」
ベジータ「ふんっ。さっさとしろ。」
風間「ベジータさんも手伝ってくださいよう」
ベジータ「ちぃ!仕方ない。」




81以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:32 ID:RF2nZ1Uf0

ゲンドウ「君たちは何者だ?どうしてここにいる?」
ネネ「え…、そ、それはこっちのセリフよ!おじさんこそ誰なのよ!」
ゲンドウ「答える必要はない。…冬月、冬月はいるか?」
ネネ「な、何を言ってるのかしらこの親父…」
ゲンドウ「どういうことだ?返事がない。少年、葛城三佐を見なかったか?」
ぼーちゃん「わっしょいわっしょい」
ネネ「ここは私たちの高校よ!おじさんは不審者だわっ!」
ゲンドウ「…なるほど。どうやら私は迷い込んだらしいな。」

ベジータ「ぼーちゃんとやらは貴様かぁ!!ビックバーンアターック!!!」





83以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:38 ID:RF2nZ1Uf0
マサオ「ち、ちょっとやりすぎだよベジータさん」
ベジータ「ふははははは、跡形もなく吹っ飛ばしてやったぜ!!」
風間「ま、まって!あれを見て」

ゲンドウ「君達は何物だ?」
ベジータ「AT…フィールド…だと?」
ゲンドウ「つまらん攻撃だ。少年、準備は出来ているか?」
ぼーちゃん「はい」
ゲンドウ「いけ」
ぼーちゃん「はい」




84以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:41 ID:RF2nZ1Uf0
ゲンドウ「ATフィールドを展開しつつ敵の懐へ入れ。」
ぼーちゃん「はい」

ビュイン!

ベジータ「は、早い!」

ゲンドウ「すぐさま、腹部へ左腕及び右腕による連続攻撃。」

ガガガガガガッガッ!!

ベジータ「ぐぐっ」

ゲンドウ「その後うしろへまわり左胸部を貫け」

ベジータ「ふぐぅ…がはっ!」




86以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 18:43 ID:RF2nZ1Uf0
ベジータ「ばかな…この俺様が…こんなガキに…」
マサオ「ベジータさん!」
ベジータ「くそっ!サイヤ人の王子たる俺がこんなやつに負けるわけには!」
ゲンドウ「君の肉体ならまだ助かる道はある。負けを認め、ここから去れ」
ベジータ「くそ…ここまでか…さらばだトランクス…ブルマ…そして、カカロット」

ちゅどーん




92以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:08/11/14 19:46 ID:E9u3MeZ9O
続きはー?


スポンサーサイト




banner_01.gif

[ 2008/11/15 09:46 ] クレヨンしんちゃん | TB(0) | CM(0)
, このエントリーをはてなブックマークに追加
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
DMM.com
DMM.com DVD・CD・本・フィギュアホビー販売 DMM.com 映画・ドラマ、アニメのダウンロード販売 DMM.com DVD通販&レンタルの総合エンターテイメントサイト
プロフィール

newsvipblog

Author:newsvipblog
2008年11月2日ブログ開始
ブログにいろいろ機能付けていきたい

フリーエリア
banner_01.gif
最新記事
最新トラックバック
DMM.com
DMM.com ゲーム通販 全国送料無料!
QRコード
QRコード
FC2ブックマーク